2012年03月19日

雅子に爪の垢を煎じて飲ませたい


 日本の伝統を破壊するための工作員、雅子に、オランダの王太子の嫁の爪の垢を煎じて飲ませたい。

 中世政権がそのまま残っている西洋などの王政が何故存続しているのか。そもそも無意味に残っている盲腸のような存在なので、殊更、ノブレス・オブリージュ(仏: noblesse oblige、ノブレッソブリージュ、直訳すると「高貴さは(義務を)強制する。」、「位高ければ徳高きを要す。」)に務めなくてはならない。財産、権力、社会的地位が意味もなく高いためには、それに見合うだての責任が伴う。
 まして、古代政権の権威だけが残っている天皇制では、ヨーロッパやタイなどに増して、国民のためを考え、国民の中に入っていかなければならない。それを、雅子という創価系工作員はズタズタにしている。天皇制の存続を望むのなら、一刻も早く廃嫡にして、雅子を処分すべきである。

 このブログの姉妹ブログ↓のアクセスのほとんどが、雅子関連である。いかに関心があるかがわかる。刻一刻、皇室の権威が失墜している。早く処置しなければ、鼎の軽重を問う段階に入っていく。
http://pub.ne.jp/cnxb/

 ところで、皇居には、逆に国民の勤労奉仕の制度があるので紹介して置こう。小生は参加したことがないのだが、こういうポランティア活動というのは、池の鯉に餌をやるのと同様に気持ちが良いものなのだ。地震だろうが、津波だろうが、重油流出だろうが、同じことで仲間と目的を達成し感謝されるというだけで行った以上の見返りがある。

http://www.kunaicho.go.jp/event/kinrohoshi.html
皇居勤労奉仕のご案内

「美しい皇居を守る力」−それが,皇居勤労奉仕です。

皇居勤労奉仕は,昭和20年5月に空襲で焼失した宮殿の焼け跡を整理するため,同年12月に宮城県内の有志が勤労奉仕を申し出たことが始まりであり,それ以降,今日まで奉仕を希望する方々をお受けしています。

現在の皇居勤労奉仕は,連続する平日の4日間,皇居と赤坂御用地で除草,清掃,庭園作業などを行います。広い場所ですから個人でというわけにはいかず,15人から60人までの団体による参加をお願いしています。団体は地域の集まり,職場の仲間,学生有志など多彩にわたります。

もし,皇居勤労奉仕に興味をお持ちになりましたら,手続要領を下に掲載しておりますので,ご一読ください。また,実際に申し込んでみようとお考えの方には,詳しい要領をお送りしますので,ご遠慮なく下記照会先にお問い合わせください。

雅子妃 悲運と中傷の中で (文春文庫) [文庫] / 友納 尚子 (著); 文藝春秋 (刊)雅子さまと愛子さまはどうなるのか? [単行本] / 佐藤あさ子 (著); 草思社 (刊)皇太子と雅子妃の運命―平成皇室大論争 (文春新書) [新書] / 文藝春秋, 文芸春秋= (編集); 文藝春秋 (刊)「プリンセス・マサコ」の真実―“検閲”された雅子妃情報の謎 [単行本] / 野田 峯雄 (著); 第三書館 (刊)雅子さま論争 (新書y) [新書] / 森 暢平, 香山 リカ, 白河 桃子, 水無田気流, 小田嶋隆, 湯山 玲子, 信田 さよ子 (著); 洋泉社 (刊)
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