2012年10月20日

暴虐支那の洗脳捏造番組「中国文明の謎」を始めたNHK(日本反日協会)


暴支・暴鮮・暴露を膺懲せよ(当然暴米も)


 支那、朝鮮、露西亜が我が国に侵略してきたこの3ケ月、あまりにも予想通りの展開に発言の機会を逸して今日に至ってしまった。1年の2割は日本にいないので、海外の邦人に会う機会が多いが、今回は、占領憲法の改正と核武装を望む声が多かった。そこまで行かなくても法解釈と生命財産を守り行くという自然法に対する覚悟だけで、十分に膺懲することができる。近頃発覚した、李美代子と称している鮮人の日本人家庭への侵略、略奪、支配、暴力、大量殺害の尼崎事件を見るに付けても、暴支・暴鮮・暴露を膺懲し、息の根を止め、頭を潰しておかなくては、我々の過去の栄光に泥を塗り、現在の財産、生命、健康、自由すら奪われ、次世代以降の未来を奴隷以下に閉ざしてしまうことになる。暴支・暴鮮・暴露・暴米とその工作員の売国奴の洗脳工作を砕き、2度と生き返らないように頭を潰していかなくてはならない。

 ところが、この有事に、日本人の金を奪って維持している反日汚染源、日本反日協会(NHK)は、日本を貶める洗脳捏造番組を放送を始めている。

NHKスペ支那文明.jpg

 とにかく、下をクリックするとわかるが、やたらにタイトルが馬鹿でかい。ワイド液晶画面で作業しているが、最大にしないと横幅が入らない。上の画像は4分の1(面積比では16分の1)に落としたものだ。中味がないのに図体だけが馬鹿でかい支那(ただし国土の大半は多民族から侵略して奪ったもの)そのものである。
 「外国の報道機関としては初めて」という音が入っている。昭和39(1964)年、暴虐支那は、共産露西亜からもってきた原爆技術でこともあろうにウィグルで、東京オリンピック潰しのために大気圏内で核爆発を繰り返した。日本に降り注いだ当時の放射線量は、昨年の福島第一原発の放射線量よりもはるかに多い。昭和49(1984)年、支那の謀略工作機関の犬HKは、「外国の報道機関としては初めて」、支那領土内のシルクロードの取材が認められた。「シルクロード・絲綢之路」である。多くのスタッフが被爆し、2番煎じ、3番煎じの民放の番組でロケに出た夏目雅子が白血病で死んだのも有名。また、近年は「JAPANデビュー」という日本を悪とする支那朝鮮史観で史実を捏造歪曲して、われわれや台湾などの先人を冒瀆している。しかも「坂の上の雲」でさえも原作にはなく史実を無視した反日シーンが散見されている。

http://www.nhk.or.jp/special/china-civilization/index.html
NHKスペシャル 中国文明の謎

番組概要

広大な国土と膨大な人口。
ますます存在感を高める中国。
世界の「四大文明」の中で、エジプト、メソポタミア、インダスの文明は滅亡・断絶したが、
唯一中国文明だけは、4000年以上にわたってほぼ同じ地域で同じ文明を維持してきた。
そこには、東アジア独特の文明の「かたち」がある。

近年、中国では考古学の発掘が飛躍的に進み、謎に包まれてきた文明誕生の歴史が次々と明らかになりつつある。
発見された遺跡や出土文物から、中国文明を原点から理解するための鍵を探っていく。

経済的にも、文化的にも、これからますます関係が深まるであろう中国。
この国を理解するための重要な経路の一つが、文明誕生の歴史をたどることだと考えています。
王朝興亡のドラマを、新発見の貴重な遺跡や文物の映像とともに楽しんでいただければ幸いです。

大型企画開発センター エグゼクティブ・プロデューサー 近藤史人

第1集 中華の源流 〜幻の王朝を追う〜
第2集 漢字に秘められた力 〜殷・周〜
第3集 始皇帝の戦略 〜春秋時代・秦〜

近藤史人.jpg 「エグゼクティブ・プロデューサー」近藤史人は、1956年生まれのテレビディレクターで、1979年東京大学文学部独文科卒業というから、1浪または1留。NHKスペシャル「革命に消えた絵画−追跡・ムソルグスキー『展覧会の絵』」、「空白の自伝・藤田嗣治」を製作とあるから、ムソルグスキーに歌麿に藤田嗣治という2流の美術関連の作品を手掛けてきたようだ。しかし、どう考えても、全くの畑違いであり、インチキ古代文明を論じるなどあまりにも身分不相応であり、しかもお粗末なほど完璧に支那共産党史観(毛沢東史観)である。
 最初、赤ら顔のでっぷり太ったセミナー講師の写真を載せてしまい、もっと辛辣な文章を付けたが、いくらなんでもあんな貧相下劣な香具師が東大独文卒ではないだろうと見返してみた。果たして同姓同名であった。あんな下劣な人相の手合いと見做したことをご当人には詫びたい。リンカーンが言っているように男は40歳を過ぎると自分の顔に責任をもたねばならない。これが、平均年収1800万円のNHK職員の中で「エグゼクティブ・プロデューサー」だから年収3千万円くらいは受信料から掠め取って、支那に媚びた捏造番組を流している顔だ。
It is said that Abraham Lincoln, when he was President of the U.S., was advised to include a certain man in his cabinet.
When he refused he was asked why he would not accept him.
"I don't like his face," the President replied.
"But the poor man isn't responsible for his face, " responded his advocate.
"Every man over forty is responsible for his face" countered.

藤田嗣治 異邦人の生涯 [単行本] / 近藤 史人 (著); 講談社 (刊)腕一本・巴里の横顔 (講談社文芸文庫) [文庫] / 藤田 嗣治 (著); 近藤 史人 (編集); 講談社 (刊)
歌麿 抵抗の美人画 (朝日新書) [新書] / 近藤 史人 (著); 朝日新聞出版 (刊)

 「中国」とはいかなる物言いか。「国」の正字の「國」とは都と言う意味であり、もともとは「或」だったが、回りに城壁で囲って「國」となった。「中國」とは都市の中心のみやこという意味で、洛陽盆地のことである。「中原」とも呼ぶし、近くに「華山」という山があったので「中華」とも称した。東は「東夷」と呼ぶ農耕・漁撈民が住む洪水が多い湿地帯、南は「南蛮」と呼ぶ焼畑農耕民が住み、西は「西戎」と呼ぶ遊牧民が住み、黄河の河岸の絶壁で分断されていた。北は「北狄」と呼ぶ狩猟民が住んでいた。それぞれ蔑称である。洛陽盆地は、その交易の中心であり、これら諸民族間の交易で潤っていた。しかし、統一国家は「秦」の始皇帝まで成立せず、それ以前の王朝は、商業の都市国家群に過ぎない。また、「中国」を国家と考えれば、100年前に日本の資金、人材の援助のもとに成立させた明治44(1911)年の辛亥革命で成立した中華民国から100年の歴史しかない。「支那」については、すでに姉妹ブログで論駁済である。
 また、「中国文明」とはいかなる物言いか、「黄河文明」とか「長江文明」というのは聞いたことがあるが。そもそも「中国」がおかしい上に、「文明」とは何事か。反日教育で暴動を起こし、日本領尖閣諸島を侵略し、日本車、日本系商店、日本系工場を略奪破壊、日本人や日本車を買った支那人に危害を加え、売国集団クニウロことユニクロ、ジャスコは尖閣を支那に売り飛ばし、アウディーは日本人を絶滅するとまで言い放った。現在も国連総会で支那は盗人猛々しく抗議し、世銀IMFに欠席、映画祭はボイコット、谷村新司という芸人らのコンサートまで中止、日本製品を薬品まで不買に追いやっているこんな国に文明などあるのか。魯迅の狂人日記や阿Q正伝から進化をしていないどころか、毛沢東が文化大革命などで上位1割を虐殺したのであるから、まとも人間は絶滅して退化している。

http://pub.ne.jp/cnxb/?entry_id=1572176
支那(シナ)

 最大の貿易相手国で最大の援助国の日本に核兵器の照準を合わせ、恫喝外交と内政干渉と歴史捏造で、資金や技術をせびり取り、内政の矛盾から目を逸らさせるため、その大恩人の日本を捏造により悪者に仕立てる反日教育をしている気違い国家が東北アジアにある。2千年ほど前には世界一流の文明国だったのだが、何度となく北方遊牧民族に支配され、混血が進んでいながら、過去の栄光(自らの栄光でもないのだが。)にしがみつき、周辺の国を蛮族と見下す中華思想に陥り、ほぼ古代から進歩がない国がある。名前を支那と言う。正にフランスの一卵性双生児である。

英語:China(チャイナ)、オランダ語:China(ヒーナ)、ドイツ語:China(キーナ)、ブルトン語:Sina(シナ)、フランス語:Chine(シーヌ)、スペイン語:China(チナ)、ポルトガル語:China(シーナ)、イタリア語:Cina(チナ)、ラテン語:Sinae(シーネ)、ギリシャ語:Κινα(キーナ)、

エスペラント語:Ĉinio(チニヨ);Ĉinujo(チヌヨ);Ĥinujo(ヒヌヨ)、インターリングア語:China(チナ)、ポナ語(トキポナ):Sonko(ソンコ)、

スウェーデン語:Kina(キナ)、デンマーク語:Kina(キナ)、フィンランド語:Kiina(キーナ)、チェコ語:Čína(チナ)、スロヴェニア語:Kitajska(キタチェスカ)、ルーマニア語:China(シーナ)、ポーランド語:Chiny(チーニ)、

ロシア語:Китай(Kitaj、キタイ)、アバザ語:Китай(Kitaj、キタイ)、カラチャイ・バルカル語:Къытай(Qytaj、キタイ)、カバルド語:Китай(Kitaj、キタイ)、オセット語:Китай(Kitaj、キタイ)、チェチェン語:Китай(Kitaj、キタイ)、クムク語(クミク語):Китай(Kitaj、キタイ)、タバサラン語:КІитІай(Ḳiṭaj、キタイ)、

チュバシ語:Китай(Kitaj、キタイ)、牧地マリ語:Китай(Kitaj、キタイ)、タタール語:Кытай(Qıtay、キタイ)、バシュキール語:Ҡытай(Qytaj、キタイ)、

トルコ語:Çini(チニ)、ザザ語:Çîn(چین 、チン)、ヘブライ語:סין(Sîn、シーン)、アルメニア語:Չինաստան(Č̣inastan、チナスタン)、アゼルバイジャン語:Çin(Чин、チン)、クルド語:چین(Çîn、チン)、赤いクルマンジー語:Çînistan(Чиньстан、チニスタン);چینستان (Çînîstan、チニスタン)、クルド語(ソーラーニー語):چین(Çîn、チン)、クルド語(クルマンジー語):Çîn(چین 、チーン)、アラビア語:الصين (aṣ-Ṣīn、アシーン)、ペルシア語:چين (Čīn、チーン)、パフラヴィー語:چینی(Čīnī、チーニー)、ダリ語:چین(Čīn、チーン)、タリシュ語:Чин(Čin、チン)、パシュトゥー語:چين (Čīn、チン);ختای(Ḫatāy、ハターイ)、

コンゴ語:Tsunkwo(ツンクウォ)、

カザフ語:Қытай(Qytaj、キタイ)、トゥルクメン語:Hytaý(Хытай、ヒタイ)、ウズベク語:Xitoy(Хитой、シトイ);Chin(Чин、チン)、カラカルパク語:Қытай(Qytaj、キタイ)、タジク語:Чин(Čin、チン);چین(Čīn、チーン);Хитой(Ĥitoj、ヒトイ);ختای(Ḫitôy、ヒトイ)、キルギス語:Кытай(Kytaj、キタイ)、
アルタイ語:Кыдат јер(Kydat d'e、キダット・ドゥエ)、Китай(Kitaj、キタイ)、ハカス語:Китай(Kitaj、キタイ)、トゥバ語:Кыдат(Kydat、キダット)、

ウイグル語:ھىتاي(Hitay、ヒタイ);جۇڭگو(Junggo、ジュングゴ)、ネパール語:चीन(Tsīn、ツィーン)、ゾンカ語:རྒྱ་མི(rGya.mi、ギャミ)、チベット語:རྒྱ་ནག(rGya.nag、ギャナグ);ཀྲུང་གོ (Kruṅ.go、クルンゴ);ཀྲུང་ཧྭ(Kruṅ.hwa、クルンフワ)、モンゴル語:Хятад(Ĥjatad:ヒアタッド);Дундад улс(Dundad uls、ドゥンダッド・ウルス)、

ウルドゥー語:چين(Čīn、チーン)、パンジャブ語:ਚੀਨ(Čīn、チーン)、ヒンディー語:चीन(Cīn、チーン)、サンスクリット:चीन(シナ)、シンド語:چين(Čīn、チーン)、グジャラート語:ચીન(Čīn、チーン)、カンナダ語:ಚೀನ(Čīna、チーナ)、 マラヤーラム語:ചൈന(Čaina、チャイナ)、テルグ語:చైనా(Čainā、チャイナー)、シンハラ語:චීනය(Čīnaya、チーナヤ)、タミル語 インド、スリランカ、マレーシアほか சீனா (Čīṉā)、ディビヒ語:ޗައިނާ(Ča'inā、チャイナー)、ベンガル語:চীন(Čīn、チーン)、

ビルマ語:တရုတ္(Táẏouʿ、タヨウ)、タイ語:จีน(Čīn、チーン)、ラオ語:ຈີນ(Čīn、チーン)、クメール語:ចិន(Čin、チン)、マレー語:Tiongkok(ティオングコック);Cina(チナ)、インドネシア語:Cina(チナ);Tiongkok(ティオングコック)、ジャワ語:Cina(チナ)、ベトナム語:Trung quốc(トゥルング・コック)、タガログ語:Tsina(ツィーナ)

 さくらじの宮脇淳子先生の番組で真の歴史をに接し、目から鱗が落ちた。早速買ったのがこの2冊で、この数年に読んだ本で最優良の良書であり、支那と書いていない以外は大絶賛する。最近出た本で、海外に持って行って読んだが、すぐに読み終え、日本語の本を持って行っていないので何度も読み返した。常日頃読み返す習慣がないが、座右の書となる本である。

読む年表 中国の歴史 [単行本(ソフトカバー)] / 岡田英弘 (著); ワック (刊)

真実の中国史【1840-1949】 [単行本] / 宮脇淳子 (著); 岡田英弘 (監修); ビジネス社 (刊)

 こんな素晴らしい宮脇淳子先生の講義がタダで聴講できるのが下のユーチューブのプレイリスト。これを全部見ると、まる1日くらいかかるが、ときどき復習と歴史の環境ビデオとして流している。百聞は一見にしかず。支那を含む北東アジア〜中央アジアの中世〜近代史が理解でき、これからの人生に不可欠の真の歴史観が身につき、今まで洗脳の歴史のまやかしやモヤモヤした黒い霧がさーっと晴れていくのを体感できるだろう。
【宮脇淳子】宮脇淳子の歴史講座
http://www.youtube.com/playlist?list=PL7B1C419AAE17D771

NHKスペ支那文明1.jpg 夏王朝はタイ語系の東南アジア系農耕民族であり、神話に龍神を開祖として、「卵から産まれた蛇」の国作りの神話からわかる。北狄・南蛮・西戎・東夷のうちの「東夷」である。考古史料からとんでも共産党史観のとんでも説をでっちあげている。文献史料の大半は日本にあり、史料との矛盾はどう説明するのか。支那は考古学史料を曲解して、共産党政権に有利な支那史観に無理やり捏造している。その謀略工作機関が犬HK。今、犬HKのテレビの語学番組はユーロ24というように、25分に短縮した上に、半年に満たない24週で終了し、後期は前年の再放送になってしまった。しかし、支那語だけは特別扱いで1年通しての番組編成になっている。また海外向けの番組は無料放送は全て英語、しかも支那・朝鮮ばかり出てくる番組を厳選している。「クール・ジャパン」ですら、特亜枠があり、最初のタイトルの地図には、ご丁寧にも、上下朝鮮と支那だけが、英語で記してある。
 企業は撤退したり、支那政府のビザ配給の嫌がらせもあり、航空便はガラガラで観光客も激減しているのに馬耳東風のようだ。
 支那全土にわたる統一王朝ができたのは、秦からであり、支那の歴史は2千2百年である。それより前は、単なる商業都市群の合従連衡に過ぎない。それをあたかも統一王朝のように偽装し、「中国5千年」と厚かましくも主張している。しかも反日教育の共産支那の「華夏」とは「中華」であり、洛陽盆地の西端、洛河の発する「華山」からこの都の雅称として付けたものであり、あまつさえ、支那の領土であった験しはない満洲(古代にこう呼ぶのも不適当だが)を番組内で「東北部」と呼び、まるで古代から支那領のように捏造している。実際は逆で、これらの地域の遊牧民族が支那に侵攻し、少なくとも三国時代、五胡十六国時代、五代十国時代など数回に渡って、支那人はほとんど死に絶え、民族が入れ替わった。
 インダス文明は未知の部分が多くてよくわからないが、メソポタミア文明、エジプト文明は、ギリシア文明、ローマ文明を経て、現在の西欧文明に直結している。世界史の常識に挑戦するとは、いかにも支那共産党史観宣伝番組だ。近藤史人よ、こんな馬鹿番組を作って恥ずかしくないのか。東大独文しか出ていないから仕方ないか(大笑い)。

http://www.nhk.or.jp/special/detail/2012/1014/
放送を終えて
今回の番組では、当初からスタッフ同士で「通常のNスペの歴史ものとはひと味違う演出を試してみよう」と繰り返し議論を重ねました。特に意識したのはドキュメンタリーのナビゲーターに初めて挑戦された俳優の中井貴一さんをどれだけ効果的に番組に取り込めるかという点。当然、シリーズ各回の舞台となる遺跡や史跡を丹念に旅するといったアイデアも出ました。しかし多忙を極める中井さんを数か月間ロケに同行させるわけにはいかないし、そちらにばかり時間と労力を割くと、肝心のドキュメンタリー部分の取材がおろそかになってしまう。限られた時間のなかで何ができるのか。必死に知恵を絞った結果生まれたのが、番組に登場した怪しげな骨董屋での“ドラマ風スタジオ”でした。
中井さんに時空を越えた旅人を演じていただくことで、解説パートとしてのスタジオをお勉強ぽくなく見せるねらいでした。しかし、もともとドラマの演出に不慣れな私たち。文字どおり試行錯誤を重ねながらの撮影となりました。
こうした現場の四苦八苦ぶりを、ドラマ撮影のプロである中井さんやマネージャーさんたちがどう受け止めているのか。心配しながらドラマ部分の編集を終えナレーション収録に臨みました。そして収録直後、映像を見た中井さんのマネージャさんから「とても面白そう!期待大です」とのメールが。ホッと胸をなで下ろしたのと同時に、少しだけ手応えを感じました。慌ただしい現場でもじっくりと真剣にスタッフにつきあってくださった中井さん、そしてマネージャーさんはじめその他スタッフの皆さんにこの場を借りて感謝です!
ディレクター 相沢孝義

 近藤史人の手下の相沢孝義は、馬鹿を丸出しの文章を載せた。いかにも怪しげな支那畜が出てくる支那骨董屋の茶番コントが手抜きであることを晒し、佐田啓二の息子の、それもマネージャーの社交辞令を真に受けている。平均年収1800万円の犬HKの職員だから、こいつらは年間2〜3千万円は日本人の視聴料をくすねて生きている。にも拘らず、搾取されている視聴者の意向など全くお構いなしで、「愚民よ、支那共産党のインチキ史観で洗脳してやる。」と、舐めきっている。反日犯罪集団が視聴者を無視して、芸人のそれもマネージャーの社交辞令などを載せるなどふざけすぎだ。反日番組で、洗脳役を演じさせられている佐田啓二の息子でさえ、疑問に思っていたのだろう。

NHKスペ支那文明2.jpg かつて、「プラネットアース」という番組があった。BBCとの共同制作で、日本版には緒方拳が出ているだけで、DVDが10倍近く跳ね上がり中味が劣る。緒方拳同様、佐田啓二の息子の無駄なコントは要らない。
http://chalow.net/2008-09-28-1.html
プラネットアースDVD
・日本 特殊法人NHK版
DVD-BOX1(エピソード1〜4収録)  15960円(緒形拳込み)
DVD-BOX2(エピソード5〜7収録)  11970円(緒形拳込み)
DVD-BOX3(エピソード8〜11収録) 2007年4月発売予定 バラ売りは各3990円
・イギリス BBC版
DVD5枚組 全11エピソード収録 £24.99(約5700円)

しかし英国版のほうが圧倒的に価値があります。なぜなら、
・日本版のように映像の合間に余計なシーンをはさまない。
・デビッド・アッテンボローの解説が非常によい。
・撮影時の裏話などが各章のラストに。
・さらにBBC独自コンテンツとして、素晴らしい自然を守るにはどうしたらいいのかを検証する4つのエピソードが。

しかも他の方もかかれてますが、BBCコンテンツに余計な
コンテンツを付け足したせいなのか知りませんが、価格差がひどい。
追加することで質が上がっているわけではありませんでした。


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posted by cnx at 19:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 特亜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする