2010年02月07日

品格のない売国奴小沢一郎と暴虐アメリカ


http://www.tomabechi.jp/archives/50985467.html
 ジョン・ルース大使と、カート・キャンベル国務次官補が、小沢一郎と、国会内与党幹事長室で会談した時点で、起訴をしないということが決定した。

野中広務鈴木宗男.jpg 東京地検特別捜査部というのはそもそも成り立ちからして、隠退蔵物資事件(日本軍が本土決戦に備えて在庫した軍需物資約2400億円相当(現在の貨幣価値に換算して数十兆円)になり国内各所に分散貯蔵していた)の摘発のため、日本の国家警察を解体したための弊害を感じたGHQ=アメリカが権力執行機関として使うため、FBI的な機関を作ったもので、アメリカ=ユダヤの犬と言って良い。鳩山由紀夫、小沢一郎などの汚職議員の言動を恫喝するために、かませ犬として、東京地検特別捜査部を使ったとも言える。一旦、「待て」の命令でお座りをしているが、小沢の態度如何では破滅させるぞ(殺すぞかもしないが)と脅して、キャンベルは、小沢の首に首輪を付けた。

今この時&あの日あの時
http://be-here-now.cocolog-nifty.com/blog/2010/02/post-6758.html
 検察と大マスコミによる「官報複合体」に、アメリカサイドから今回の小沢攻撃に対して「撃ちかた止め !」の極秘指令が届いたのはいつだったのでしょうか?それは1月下旬頃だったと思われます。もっと正確に言えば、小沢一郎に対する最初の事情聴取が行われた1月23日以降のこと。
 というのも、その頃から「検察リーク」がめっきり減り、新聞・テレビもそれまでの土石流的小沢ネガティヴキャンペーンがぐんと減ったからです。

 そして今月はじめに飛び込んできたのが、「東京地検、小沢幹事長不起訴の方針」という予告報道です。そして今思えば「不起訴確定」を裏づけるような、アメリカ側のリアクションがありました。今月2日訪日中のカート・キャンベル米国務次官補(東アジア担当)が小沢幹事長と個別に会談したことです。
 4日キャンベル国務次官補自身が明らかにしたところによりますと、同会談でキャンベル氏は小沢氏に、「今年のゴールデンウィーク中の訪米を要請した」というのです。その前に刑事訴追されている人間が、何で米国にのこのこ行けますか?ということは、その時既に「小沢不起訴」はアメリカサイドの確定事項だったと見るべきなのです。

 あれほど郵貯解体に反対をしていた亀井静香金融・郵政改革相は180兆円で米国債を買うと意志を反転し発言を翻した。橋本龍太郎首相は、アメリカ=ユダヤによって、「米国債を売却」を言及しただけで、首相を解任させられた。米国債を買うということは2度と売れない詐欺証券をつかまされることで、日本の国益がアメリカに流れることを意味する。換金もできず、持っていると、円高とドル紙幣増発で紙屑になってしまう。体の良い強盗に遇ったようなものだ。

 1982年06月22日の日立製作所や三菱電機の産業スパイ事件や1996年04月09日にEEOC(雇用機会均等委員会)がMMMA(米国三菱自動車製造)に対するセクハラ訴訟などで、暴虐アメリカは日本企業を脅迫し続けた。バブル期に金余りの日本の金融資産はアメリカの不動産に流れ、ロックフェラーセンターなどを買いつけたが、このとき、不良資産も買ってしまい、大損をしている。暴虐アメリカの詐欺に付け入られる企業がドジに見えるが、アメリカ=ユダヤの、プロのヤクザの悪辣な陰謀の前にはひとたまりもない。EEOCに至っては、取りつぶし寸前の役所だったのだが、言いがかりの訴訟により存続していた。

 アメリカは、O・J・シンプソン事件に見られるように正義などない国である。インディアンと呼んだ先住民から、ガラス玉と交換に契約書に署名させて土地を奪い、居留地と呼ぶ収容所に囲い込んで、肉を与えたが、腐った安い肉を渡したため、健康被害まで出た。日本もアメリカに占領され、ガリオア資金(占領地域救済政府資金)、エロア資金 (占領地域経済復興資金)を援助したが、家畜用のトウモロコシや脱脂粉乳にダニ入りザラメを送り、しかも、GHQのマッカーサーは有償にまでして金をふんだくった。ところが、日本は、このガリオア・エロア資金に感謝までしている。現在でも暴虐アメリカの完全な属国である。

 暴虐アメリカの標的は現在、トヨタの欠陥車で、ヨーロッパではトヨタに好意的なのだが、アメリカには敵意を剥き出しにしている。しかも、今回の事件は自動車貿易摩擦でアメリカ国内生産を余儀なくされ、部品も質の悪いアメリカ製を使ったために起きた。しかも、アメリカの暴虐には、本来日本企業を守るべき日本の領事館はアメリカ政府の機関で敵に回り、日本のマスゴミも同様である。トヨタに限らないが、日本車のメーカーはアメリカ市場のことばかり考え、3ナンバー化を進めている。日本の道路の幅、駐車場の面積などはお構いなしで、使い勝手が実に悪い。

小沢一郎鈴木宗男.jpg 私的には、三河の屑会社トヨタが嫌いである。マスゴミはCMの巨大クライアントのトヨタの悪行は封印する。過去に、三菱車の欠陥や事故は大騒ぎしても、トヨタの欠陥や事故は無視している。

 日本もアメリカと同じく、金があったり権力があると、鳩山由紀夫や小沢一郎のように、起訴されず、鈴木宗男のような被告人の犯罪者が白昼堂々と衆議院議員を続け、写真のようにかつては野中広務に、今は小沢一郎と、名だたる売国奴に取り入っている。

 しかも、小沢一郎は支那・朝鮮(特亜)に日本国民の主権を売り飛ばそうと暗躍している。亀井静香は、国民の財産をアメリカに渡してしまった。この2匹ともに、歴史的な売国奴である。蒙古人の力士が品格がなく、引退したが、小沢一郎、亀井静香、野中広務、鈴木宗男、品格のカケラもない。犬や猿でも、こいつらより品格がある。また、こいつらの顔、言動、振る舞い、どれを取っても醜悪腐臭紛々で、見たり聞いたりするだけで健康に悪い。同じような健康被害を訴える被害者が大多数出ているのに、厚生労働省もWHOも動かない。この国では民に主権がない、非民主国家である。一刻も早く、朝青龍のように引退して、日本海の底に沈んで2度と目にしたくない。

ドクター苫米地ブログ
http://www.tomabechi.jp/
小沢幹事長不起訴のニュースだが、合わせてまるで取引するかのように流れた「ゆうちょ銀行の180兆円の資金運用を米国債でする」という亀井静香金融・郵政改革相の発言は、要ウォッチ対象だ。
小沢一郎が新進党解体などで政党交付金などを着服したと見られる不動産 

@港区赤坂2‐14「ライオンズマンション赤坂志津林305号室」
 小沢一郎の書庫

A千代田区麹町2‐12「グラン・アクス麹町602号室」
「ジョン万次郎ホイットフィールド記念国際草の根交流センター」
 「政治家としての公的な業務ではない。」と小沢自身が認めた。
 若い支那人女性2人の住居
 小沢は「留学生」と弁明した。

B港区赤坂2‐17「プライム赤坂204号室」
 「株式会社エスエー・コンサルティング」

C港区赤坂6‐13「クレアール赤坂203号室」
 小沢の英国人秘書の事務所兼居宅

D港区赤坂2‐8「デュオ・スカーラ赤坂802号室」
 小沢の南鮮人秘書(女)の事務所兼居宅

E港区南青山2‐2「ラ・セーナ南青山502号室」
 小沢の支那人秘書の事務所兼居宅
posted by cnx at 19:00| Comment(1) | TrackBack(0) | 特亜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
「宗夫 近い近い!ウザ!」

と野中氏は思っているでしょう。
Posted by 機密費問題はブラフ at 2011年02月06日 22:17
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