2010年06月27日

南アフリカの警察署 流し台・ドアまで完全略奪

南アフリカ・ヨハネスブルク(Johannesburg)西部のカールトンビル(Carletonville)で、改装工事の完成間近の警察署に窃盗団が侵入し、新品の「台所の流し台」を始めとする、あらゆる物品を根こそぎ奪い去る事件が発生した。

 あらゆるものを喰い尽くすイナゴ(蝗害)や、ヒトを含めあらゆる生物を攻撃して喰い尽くすアルゼンチンアリそのものである。南部アフリカは、非常に凶暴で電線まで食いちぎるツヤオオズアリや殺人蟻のヒアリの原産地であり、これらは侵略的外来種として、、国際自然保護連合 (IUCN)が警告を発している。ヒトの方は、以前に「世界最兇の犯罪都市 ヨハネスブルグ」で述べているが、日に日に被害者が増えている。こんなところに、無知な観光客が訪れては行けない危険地帯である。たとえ、豪華ホテルであっても。このバンドラの蓋を開けたのは,ネルソン・ホリシャシャ・マンデラ(コサ語: Nelson Rolihlahla Mandela、1918年7月18日〜)であるが、果たして、「希望」は偏在している鉱物資源しかない。
http://cnxss.seesaa.net/category/7302829-1.html

 もっとも、サッカー(フットボール)の起源は、イングランドの敵将の首級に対する蛮行から始まったのだから、野蛮なのはどっちもどっちなのだが。
http://www1.plala.or.jp/minami/main05.html
サッカーの起源は勝利の雄叫び?
サッカーの起源はイングランドと言われています。8世紀頃のイングランドでは、 戦争で相手国の将軍の首を取ると、勝利の雄叫びと共に切り取った首を蹴って、その勝利を称えたといいます。

 この野蛮なサッカーを金儲けに利用しようとしたのが、朝鮮ドラマを垂れ流し、朝鮮・支那に媚びる売国洗脳マスゴミの巣窟=電通なのである。

日本は、サッカーの国になれたか。電通の格闘

日本は、サッカーの国になれたか。電通の格闘

  • 作者: 濱口 博行
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
  • 発売日: 2010/06/11
  • メディア: 単行本



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