2011年04月11日

恥を知れ、第4列の男、癌癌癌癌、癌直人。第3列の枝野も居たの?


 余震は続く、被曝は続く、人災は拡がる、ここで感謝すべきではない反日国に日本の国税を使って、感謝の全面新聞広告を出す意味は、何だろうか。癌直人の日本人を馬鹿にした演出以外何もない。

竹島問題に抗議、韓国が震災募金を中止・返還・用途変更へ
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2011&d=0407&f=politics_0407_002.shtml
 韓国中部の忠清北道槐山郡は6日、竹島(韓国名・独島)は日本の領土と明記された中学校教科書が検定合格したことに抗議し、東日本大震災の被災者を支援するための募金活動を中止したと発表した。竹島問題で震災募金を中断した地方自治体は、同郡が初めて。複数の韓国メディアが伝えた。同郡は郡職員や村役場職員などを対象に3月25日から募金受け付けを開始し、400人あまりから約450万ウォン(約35万円)を集めていた。6日に受け付けを中止し、同日午後には寄付した各職員に全額返還した。郡関係者は、日本の領土権主張を非難し、「日本政府は侵略野心をやめ、韓国国民と歴史に謝罪すべき」と批判した。
 忠清北道に属する13の自治体のうち、募金活動を行ったのは槐山郡を含む4カ所で、このうち清原郡は「領土問題と地震は別」として予定通り赤十字社に寄付した。残る2カ所は、領土問題がおきる前に寄付した。
 また、ソウル衿川区では職員を対象に受け付けた震災募金を、領土保護事業への寄付に用途を変えることを決めた。同区は職員にアンケート調査を実施し、募金総額約1200万ウォン(約94万円)のうち7割を領土保護事業に、2割を日本の震災復興支援に、1割を同国の生活困難者に寄付する方針という。
 メディアは、教科書問題が波紋を広げたことにより地方自治体が募金運動を中止するなど、反日感情が高まっていると伝えた。

日本の被災者支援募金の80%を独島守護活動に使用
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=020&aid=0002228068
ソウル・衿川区(クムジョング)が区役所の職員を対象に募金した、日本の大震災被害者支援募金の
80%を独島(ドクト)守護活動に支援することに決めたという消息が、インターネットで大きな話題を
集めている。

衿川区(区長=チャ・ソンス)は5日、3月に区役所職員が集めた日本の大震災被害者支援募金の
1,200万ウォンの中から20%だけ日本を支援して、80%は独島守護活動に使うことに決定したと明らか
にした。

このような方針は、日本が独島を自国領土と捏造した内容を全ての中学校教科書に採択するなど、
韓国に敵対的な態度を見せて世論が悪化した事によるもの。日本政府は5日、韓国の独島海洋基地
の設置を中断するよう要求し、内政干渉までも強行した。

また日本は福島第1原子力発電所の放射能汚染水を海にそのまま捨てながら、アメリカとは事前
協議をしながら隣国の韓国政府には伝えないなど、外交的欠礼も続けて犯している。このような事で
覆されながら、韓国内の大々的な日本の被災者支援募金キャンペーンに対し、美しく見ない世論が
激しくなっている。

衿川区の関係者は、「先月31日から1日まで、職員を対象に『日本の地震被害支援募金の使用方案』
に関するアンケート調査を実施して、『本来の主旨どおり使う』という意見が20%、『独島の守護活動
に支援しよう』という意見が70%、その他が10%で現れて、これを反映する事にした」と明らかにした。

ネットユーザーたちも衿川区のこのような決定を歓迎している。衿川区のホームページには、これに
対する称賛文が続いている。住民のオ某さんは、「寄付募金したお金で歴史捏造教科書をもっと
印刷される事もありえると思うと目眩がしたが、衿川区が先に立ち上がって正しい決定をして本当に
ありがたい」と書いた。他のインターネット掲示板にも「よくやった」という意見が続々と上って来ている。

日本の韓国に対する無視と外交的欠礼が続きながら、政府など他の機関も衿川区の事例を模範
として寄付の使い道を独島の守護支援などに切り替えなければならないという指摘も少なくない。


 下朝鮮(南朝鮮)は、たった犬2匹(付属の下朝鮮人3人)を連れてきたが、すぐに新潟で保養して帰ってしまった。原子力後進国でありながら、産業スパイの「専門家」に内部を見せろとか、測定させろとか恥知らずの妨害や工作を続けている。これだけでも大問題なのに、竹島を不法占拠して、震災のドサクサに紛れて難癖を付けて、義捐金を竹島関連に振り替える詐欺を行い、我が列島の反対の日本海側で、関係がないのに、放射能被害と関連して日本政府の賠償責任まで提起している。

 海江田万里は、支那にわざわざ打診して、福島第1原発事故で高所からの放水作業などに使うため、ドイツの劣化コピーの支那製のポンプ車を寄贈という形にして演出した。4時間が限度の放水を7時間連続しろと厳命し、日本の放水車を壊し、周囲100q以上の被曝量を拡大させた。日本だけではなく、地球や人類に対する重大犯罪である。結局、ドイツの大手重機メーカー「プツマイスター」のポンプ車が投入される。支那の工作員、陳美齡(アグネス・チャン)は、被災者に一円の金も渡されない日本ユニセフの募金をドサクサに紛れて行っている。

 一方、多大な援助を次々続けている台湾やタイに対しての賛辞がない。しかも、日本のマスゴミはパチンコCMや禿げ携帯など朝鮮人に握られ、日本人を洗脳する報道しかしていない。日本にはジャーナリズムは存在しない、あるのは朝鮮人の支那へのジャイアニズムだけである。

 初期援助の段階で、下朝鮮の救助隊(たった5人)は03月12日、支那の救助隊(たった15人)は13日に羽田空港に到着したが、それぞれ、外務副大臣の高橋千秋と伴野豊が国賓待遇で出迎えた。空母ロナルド・レーガンや多くの在日米軍を動員、約150人もの大救助隊を派遣した米国をはじめ、英国(63人)、フランス(100人以上)、シンガポール(5人)など世界各国から救助隊は駆け付けているにも関わらず、副大臣が出迎えたのは支那と下朝鮮の反日特亜2国だけである。

 癌直人であるが、震災直後の翌日03月12日、反対意見を押し切り、現地の妨害のため、ヘリで福島第一原発を視察(物見遊山、野次馬)した。癌直人への対応のため、初動操作が遅れ、被曝が拡がった。その後も、自らの売名のための視察を繰り返し、救援を妨害した。4日も経った15日朝、炉心冷却作業が難航している東京電力福島第1原発の対応策を強化するため、癌直人は東電本店に統合対策本部(本部長・菅直人首相)を設置したが、弱見がある者には徹底的に強い朝鮮系の癌直人は、「撤退するな。撤退したら東電を潰すぞ。」と大声で恫喝した。他にも、あろうことか、蓮舫を節電啓発相、テロリスト辻元清美を災害ボランティア活動担当内閣総理大臣補佐官に任命、辻元清美に至っては、被災地の物資運搬を「政府」を騙った配下のピースポートというテロリスト集団によって妨害までしている。何しろ、東工大時代から、「第4列の男」という仇名の癌直人ことカンチョクトである。単なる自分の世論工作のためなら、愚民や避難民や現地で救援に当たっている自衛隊、消防隊や被曝している作業員など何千人死んでも、被爆者が何万人増えても良いと思っている。第4列とは、アジではデカい口を叩くが、デモのときにはいつも機動隊の警棒が届かない第4列目に逃げていた事を揶揄したものである。国民は日本の癌(朝鮮人カンチョクト)とその眷属、枝野幸男らミンス党に天誅を下すべきであろう。
 しかも、文部科学省は、それに加え、震災で逃げ帰った国費留学生のうち約770人に再来日航空券支給し、私費留学生には学習奨励費の追加募集を行い、日本人苦学生には重い負担のまま放置する方針。恩を仇で返す、逃げ帰った支那人や朝鮮人留学生を優遇し国税を無駄にするだけではなく犯罪者を誘致するとはどこまでおめでたいのか。
 政府が2億B(約6億円)に民間の募金が集まり、火力発電所ごと貸与し、しかも追加支援をするタイや、政府が義援金1億台湾元(2億8000万円)に、04月01日現在で約37億4千万台湾元(約110億円)と米国をもしのぐ勢いで、うち9割以上が民間の台湾の援助を蔑ろにしている。しかもこれらの国は、金だけではなく、有形無形の援助を続けているのである。当然のことながら、国益の為に行っているのだが、それにしても、癌直人とか鳩ぽっぽとか人間の皮を被った獣を首相に戴く国にいるのは恥かしくてたまらない。

被災者救済で日本に追加支援
http://www.bangkokshuho.com/news.aspx?articleid=11979
 4月9日、日本と東南アジア諸国連合(ASEAN)による緊急外相会議がインドネシア・ジャカルタで、カシット外相は、東日本大震災の被災者のためタイ政府がさらに1億2500万バーツを支援すると松本外相に伝えた。

 支援金は、目録が近く駐日タイ大使によって日本側に手渡される予定で、日本赤十字社によって被災者のために活用される。

 カシット外相によれば、タイ政府は今後も支援物資の提供を継続する方針という。

 これまでのタイから日本への支援金は総額5000万バーツあまりとなっている。

日本大使館がタイ紙に感謝の広告 新聞社の善意で無料に
http://sankei.jp.msn.com/world/news/110331/asi11033121000001-n1.htm
 東日本大震災の被災者に向けてタイ国民が義援金など多くの支援を提供してくれたことに対し、バンコクの日本大使館は31日、地元英字紙ネーションなど2紙に感謝を伝える半ページの広告を出した。大使館の広報担当者によると、新聞社側の善意で広告費は無料だったという。

 広告は、両国の国旗とともに、日本語やタイ語、英語で「日本国民への温かいご支援・ご声援ありがとうございます」と書かれている。4月1日以降も数社が掲載する予定だが「どの社も広告料はいらないと言ってくれた。タイ国民の寛大さに、さらにスペシャルサンクス(特別な感謝)です」と同広報担当者。

 親日国のタイでは、3月27日にバンコクで被災者支援のチャリティーマラソンが開催されたほか、有名歌手らも「涙を拭いて、歩き続けよう」「がんばって」と、タイ語と日本語で歌う応援ソングでエールを送っている。

http://sankei.jp.msn.com/world/photos/110331/asi11033121000001-p2.htm

 恥を知れ、人間ではない朝鮮癌細胞、癌チョクト。


posted by cnx at 18:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック