2012年04月01日

鬼畜の棲む支那 暴漢に襲われて意識不明となった女子高生(18)を焼却処分寸前に廃棄

 表題を読んでも意味がわからないかも知れない。ヒトとは言えない鬼畜生の棲息域の特定アジアの支那の事件だけに、ヒトの常識を超えた事件が起こる。昨年10月、車に轢かれた2歳の女児が放置されているのを傍観し、何度も轢かれて死亡した事件が起こり、そして、暴漢に襲われて意識不明となった女子高生(18)を焼却処分寸前に廃棄した事件である。

 支那安徽省亳州市で03月11日、学校から帰宅途中に女子高生(18)が暴漢に襲われた。村民が12日に干上がった用水路に衣服は乱れ、顔から血を流している女子高生を発見し警察に通報した。そんな状況にもかかわらず、住民の通報で駆けつけた警官は「浮浪者の凍死」と決めつけ、さらに、連絡を受けた地元政府は「まだ息がある。」との声を無視して、火葬場に運ぶよう手配した。運転手は、この女子高生を火葬場まで運ばず、別の市の用水路に捨てた。13日、発見された女子高生は何とか一命を取り留めたが、後頭部を粉砕骨折していた。

 唖然。日本は江戸時代という人類史上稀な平和で文化的な時代を3百年に渡り謳歌した戦だとか暴虐な行為とは無縁な無菌国家であった。その平和な日本を、嘉永06年06月03日(1853年07月08日)、ペルリという米国の野蛮人が襲った。最新鋭の蒸気船の軍艦(当時でも帆船が主流)をもって率いた恫喝外交で、無理やり開国させられ、いきなり暴虐な世界に投げ込まれた。明治05年(1872年)マリア・ルス号事件が発生。横浜港に停泊中のマリア・ルス号(ペルー船籍)内の清国人苦力が奴隷であるとして日本政府が解放した。明治33(1900)年北清事変で柴五郎中佐が北京籠城で守り抜き、日本主力のイギリス・アメリカ・ロシア・フランス・ドイツ・オーストリア=ハンガリー・イタリアとの連合軍が義和団を鎮圧したが、日本以外は殺戮と虐殺、強姦と略奪は横行し、紫禁城の秘宝などはこれがきっかけで支那外に多く流出するようになった。連合軍の暴挙によって王侯貴族の邸宅や頤和園などの文化遺産が掠奪・放火・破壊の対象となり、奪った宝物を換金するための泥棒市が立つほどであった。日清戦争、日露戦争を通じて、日本軍は殺戮と虐殺、強姦と略奪と無縁で、支那やロシアの被害にあった。現在、奴隷制や人種差別や残虐行為が曲がりなりにも禁止されているのは、日本の国際社会への登場と、日清戦争、日露戦争や大東亜戦争という尊い犠牲があったためである。

http://pub.ne.jp/cnxb/?entry_id=1412252

 戦争とは、殺戮と虐殺、強姦と略奪など残虐行為が娯楽として付随する。ローマはカルタゴを滅ぼし、2度とカルタゴが再び復活することがないように、カルタゴ人は虐殺されるか奴隷にされ、港は焼かれ町は破壊された。陥落時にローマが虐殺した市民は15万人、捕虜として奴隷にされた者も5万人にも上った。カルタゴの土地には雑草一本すら生えることを許さないため、塩が撒かれた。ポエニ戦争に倣ったのが、鬼畜米軍GHQの日本占領である。米軍は、フィリピンで数十万人のフィリピン人を虐殺している。ベトナム戦争まで遡らなくても、イラクやアフガニスタンでも米軍の残虐行為は報道されている。イラク侵攻の米軍でも同じで、ダメリカ人の鞄の中からでたメソポタミア文明の秘宝の空港での摘発が多発した。まして、暴虐の本家のような支那ではこれに人喰いが加わる。

 トーマス・エドワード・ロレンス(アラビアのロレンス)などは、第1次世界大戦で起こったオスマン帝国に対するアラブ反乱で、ベドウィンであるアラブ人が強姦と略奪のを許している。ロレンスと共に戦ったのが、ハーシム家当主フサイン・イブン・アリーの三男ファイサル・イブン・フサインで、シリア国王になったためにシリアが出来上がり、ハーフィズ・アル=アサド大統領の後を息子のバッシャール・アル=アサドが継ぎ、現在、内戦で民間人を殺し続けている。
 
 無知な旅行者などは、中南米で人種差別が少ないと勘違いをしたりする。一体、殺戮と虐殺、強姦と略奪を行った侵略者のスペイン人やポルトガル人が、自国から女を連れていったのだろうか。危険地帯に行く毛唐女など売春婦とか極めて一部だったのは当然であり、そうでなければ、ポルトガルでファドなんか出来ない。奴隷にした原住民がヨーロッパから持ち込んだ伝染病に免疫のなく死んでいったため、アフリカから黒人を奴隷として持ち込んだ。毛唐は遊牧民族であり、家畜と同じく、原住民や黒人奴隷に種付けを行い、一番上の階層はスペイン・ポルトガル系、混血、原住民と黒人という階層が出来あがった。

 歴史の捏造は、自分を鏡としているようだ。支那畜のありもしない「南京虐殺」、朝鮮塵の「従軍慰安婦」、ダメリカの「バターン死の行進」などの捕虜の虐待と、日本人には考えも付かない。南京事件とは、昭和02(1927)年03月24日早朝、国民軍総司令蒋介石の北伐軍が南京に入城し、外国の領事館や居留地などを襲撃して暴行・掠奪・破壊などを行い、日本領事館も襲撃されたが、警備の海軍陸戦隊員は反撃を禁じられており、館内の日本人は一方的に暴行や掠奪を受け、領事夫人が強姦されたものである。これは、支那畜を理解していない幣原喜重郎外相の軟弱外交の失策で、憲法9条などの致命的な欠陥をもつ、現在の状況に酷似しており慄が走る。

 明治初期を除くと、日本の外交官というのは、華族のお遊びで、ルーピー由紀夫のような無能の集まりである。シカセ明治期は鹿鳴館外交のように、毛唐列強に配慮して、大東亜戦争敗戦後には、国際法違反の米軍によって洗脳され、毛唐、支那畜というのは野蛮な土人であり、日本が善導してきたという正しい国際社会の歴史や現状認識が伝えられていない。文部省、外務省という無能の集団は歴史の捏造に抗議もほとんどしない。文部省、外務省など民主党、東京電力と共に一刻も早く潰して職員は解雇か懲役再教育を行うべきである。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/120323/chn12032303080001-n1.htm
北京春秋 捨てられた女子高生

 ホームレスは人として認められていないのか−。安徽省亳州市で今月、暴漢に襲われ意識を失っていた18歳の女子高生が、「官」の手によって遺棄されるという信じ難い事件が起きた。

 中国メディアによると、女子高生は初め、干上がった用水路に倒れていた。衣服は乱れ、顔から血を流していた。そんな状況にもかかわらず、住民の通報で駆けつけた警官は「ホームレスの凍死」と決めつけた。

 さらに、連絡を受けた地元政府は「まだ息がある」との声を無視して、火葬場に運ぶよう手配。ただ“幸運”だったことに、この運転手がまたワルで、女子高生を火葬場まで運ばず途中で捨てた。翌日、発見された女子高生は何とか一命を取り留めたが、後頭部を粉砕骨折していたという。

 自宅から約30キロ離れた寮で暮らす女子高生は、久しぶりに帰省する途中に被害に遭った。上海で農民工(出稼ぎ労働者)として働く両親は「私たちがいれば、一日、誰にも発見されないなんてことはなかったのに…」と悔やんだという。中国では昨年10月、ひき逃げされた2歳の女児が放置され、死亡するという事件が起きたばかり。

 当局は警官らを拘留、地元政府幹部らを処分したが、非難の渦は収まらない。“心”を持たない「官」の方こそ、人とは呼べない。(川越一)


http://www.sanspo.com/geino/news/20120321/tro12032115430004-n1.html
警官が意識不明の女子高生を遺棄 中国・安徽省

 中国メディアによると、安徽省亳州市で、暴漢に襲われて意識不明となった被害者の女子高生(18)を、警官が死亡したホームレスと判断し、女子高生が用水路に遺棄される事件が起きた。女子高生はその後救助され一命をとりとめたが、インターネット上で大きな波紋が広がっている。

 中国では昨年10月、車にひかれた2歳の女児が放置された末、死亡した事件が起きた。ネット上には「責任を追及しろ」との警察批判に加え、救いの手を差し伸べなかった現場の「傍観者」に対する失望の声が相次いでいる。

 報道によると、女子高生は今月11日、学校から帰宅途中に暴漢に襲われた。村民が12日、用水路に血だらけで倒れている女子高生を発見し警察に通報した。現場では「まだ息がある」との声もあったが、警官は凍死したホームレスと判断。その後、地元政府当局者が手配した車の運転手が、女子高生を別の市の用水路に遺棄していたという。

 同当局者が火葬場に移送するよう指示したとの証言もある一方、運転手に金を渡し村の外に運び出すよう命じたとの情報もある。事件にかかわった警官らは当局の取り調べを受けているという。(共同)


 今日は、4月1日だが、これはエイプリール・フールではない。エイプリール・フールについては、4年前に言及している↓。

http://pub.ne.jp/cnxb/?entry_id=1304597

支那人の日本侵略―排害主義者宣言 [単行本] / 金友 隆幸 (著); 日新報道 (刊)はじめての支那論<br>中華思想の正体と日本の覚悟 (幻冬舎新書) [新書] / 小林 よしのり, 有本 香 (著); 幻冬舎 (刊)支那社会の科学的研究 (1982年) (岩波新書 特装版) [新書] / ウィットフォーゲル ...
posted by cnx at 13:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 特亜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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