2013年01月23日

有史以来選挙が行われたことがない暴虐支那の犬HKの洗脳捏造番組「中国文明の謎 第3集」


 支那の週刊誌「南方週末」の新年号に憲政への淡い希望を書いた論説が、支那共産党広東省委員会宣伝部の検閲により、侵略を目的とした毛沢東史観に基づく「中華」民族の偉大さを讃える愚か極まる論説に置き換えられた。差し替えられた論説は「中国の夢、憲政の夢」というもので政治の民主化や言論の自由を求める内容だった。内容的に当局の圧力を受けてもおかしくなく、そもそも支那では事前検閲は普通のこと。もちろん、記者や編集者は不満を抱えているが、失職の不安があるため公然とは政府批判をしない。
 ところが、これを知った編集者約50人は猛烈に反発し、支那版ツイッター「新浪微博」(「新浪」は支那という意味)で怒りをぶちまけ、一部はストライキに。問題は収まらず、北京の有力紙「新京報」の社長も抗議で辞任するなど収拾が付かない状態になっている。

 支那では有史以来、政治権力の選択に選挙を行ったことはただの1度としてない。こんなゴキブリ支那土人が、日本では外国人参政権という内政干渉・外患誘致の主張をしている。黄砂にPM2.5の発生源のゴキブリの巣窟ごと、地球の大気圏外に叩き出してやりたい。

 これに迎合しているのが犬HKの洗脳番組群である。年末に犬HKの毛沢東史観の捏造古代支那の最後の3回目を放映した。録画していたが、極めて忙しいのもあったし、この洗脳番組は見るにも耐えないので、ほったらかしにしていた。HDを空けたいので、嫌々やっと見終わった。本当にインチキ捏造番組を見るのは苦痛以外の何者でもない。

NHKスペ支那文明.jpg


 突然、夜明け前の天安門の共産支那の国旗掲揚のシーンから始まる。支那人民を戦車でミンチにしたあの天安門である。数千万〜1億人といわれる、人類最大の虐殺を行った独裁者毛沢東の写真が懸かっている、あの天安門である。謀略番組、支那文明の謎3回の中で最も捏造が少ない。毛沢東が目指したのが、秦の始皇帝なのだから当然といえば当然なのだが。

 佐田啓二の息子が「中華とは一体何か。」、「史上初めて中国を統一した始皇帝。始皇帝が築き上げた壮大な中華帝国とは。」、「この類い稀な文明はどのようにしてできたのか。」と問いかける。「中華」とは洛陽盆地。華山が近くにあるので、中原とか中華と呼んだ。秦は西戎であり、秦発祥の地、秦亭村が出てきたが、あの糞汚い、百姓戸籍のキセル煙草吸い爺が、秦の末裔なのか?支那のように多民族が興亡を重ねた大陸で、2千2百年も生き残ったシーラカンスがいるとは到底思えない。縁もゆかりもない百姓爺を出したと見るのが正解だろう。

 「中華」とは、周囲を「西戎」、「南蛮」、「東夷」、「北狄」と獣扱いした漢字を使っているのでわかるように徹底的に見下した。ところが、夏は「東夷」、殷は「北狄」、周、秦は「西戎」、隋、唐は鮮卑の「北狄」、宋は出自不明だが、突厥の後唐の親衛隊長から成り上がったことから「北狄」であろう。元は蒙古の「北狄」、清は女直(満州)の「北狄」である。漢や明でさえ、漢族ということになっているが、何度も絶滅してほとんどつながっていない。しかも凶暴な匪賊である。

 唐末〜五代の大混乱の中で家系の伝承を失った遊牧民の後裔の「宋」が、漢人だと勘違いをして、傷ついた自尊心を慰めるため、自分たちは正統の「中華」、「漢人」であり、新興の遊牧民族の契丹や女直を「夷狄」と蔑んだのが「中華思想」である。言い換えれば、どんなに広大な領土を支配しても「夷狄」(非漢人)は文化をもたない人間以下の存在で、「中華」(漢人)だけが本当の人間だという負け惜しみが宋代以降の「中華思想」である。

 支那では教育も受けれず、兄を頼ってハワイに渡った華僑(棄民)に過ぎず、何の力もなく、日本人が資金や亡命、嫁まで世話をしたのに恩を仇で返し、革命の果実だけを盗み取って共産党に売り飛ばした、忘恩の徒、孫文や史上最大の虐殺者、毛沢東が出てきた。しかし、こいつらは客家であり、大昔に逃れた漢人ということになっている。正に「中華思想」の権化であり、独善の極みの思想である。「中華思想」の馬鹿げたというか恐ろしいところは、征服された場合、征服者の故地までもれなく支那になってしまうという逆転の発想をもつところである。

http://www.nhk.or.jp/special/detail/2012/1202/
放送を終えて
日中問題が紛糾し激しい反日デモが始まったのは、長期の中国ロケを終えて帰国した当日でした。取材期間中には予想もしなかったような日中関係の変化の中、古代中国の歴史をどのように伝えたら良いのか。ヒントとなったのは、番組のナビゲーター役として参加していただいた中井貴一さんが、7月の現地ロケの際に語った言葉でした。
「西洋の人と接する時は、日本人と見た目が違うから価値観も違うだろうと思って接するんだけど、中国の人は見た目が同じだから、同じ価値観を持っているだろうと思って最初に入ってしまう。そこにギャップが生まれてしまったりする。でも過去の国の成り立ちとか歴史を探ることで、ここに違いが生まれたんだってことが理解できれば、お互いに理解できるかもしれない。それは日本人として誇りを持って生きることにもつながると思う。」
中国には、広大な大地で言葉も文化も違う人々が常に接触しぶつかりあってきたという、日本とはまた異なった歴史があります。地理的に隣国であることを避けられない中国。その歴史を振り返ることで、互いに違うところと似ているところをきちんと認識しあうことから始める、今回の番組が少しでもそのとっかかりとなればと願っています。
ディレクター 渡辺由裕

 反日デモや尖閣侵略に傍若無人な支那畜に「東夷」の蛮族として、馬鹿にされ舐められて、インチキ共産支那史観の洗脳番組を作り、支那に媚びる。こんな暴虐で野蛮な支那土人の手先が、平均年収1800万円の犬HKなのである。即座に解体し、まともなジャーナリズムを構築しよう。



読む年表 中国の歴史 [単行本(ソフトカバー)] / 岡田英弘 (著); ワック (刊)

真実の中国史【1840-1949】 [単行本] / 宮脇淳子 (著); 岡田英弘 (監修); ビジネス社 (刊)

阿Q正伝・狂人日記 他十二篇(吶喊) (岩波文庫) [文庫] / 魯 迅 (著); 竹内 好 (翻訳); 岩波書店 (刊)朗読CD 朗読街道(39)狂人日記・故郷 魯迅 / 石原玲 (CD - 2009)阿Q正伝「半身浴にも最適!お風呂で読める本!」阿Q正伝|魯迅/田中清一郎|大学書林|送料無料阿Q正伝・藤野先生 (講談社文芸文庫) [文庫] / 魯迅 (著); 稲畑 耕一郎 (解説); 駒田 信二 (翻訳); 講談社 (刊)著:魯迅 朗読:網野隆/阿Q正伝故郷/阿Q正伝 (光文社古典新訳文庫) [文庫] / 魯迅 (著); 藤井 省三 (翻訳); 光文社 (刊)阿Q正伝・故郷 (偕成社文庫) [単行本] / 魯迅 (著); 小田 岳夫 (翻訳); 偕成社 (刊)阿Q正伝 (まんがで読破) [文庫] / 魯 迅, バラエティアートワークス (著); イースト・プレス (刊)阿Q正伝 (角川文庫) [文庫] / 魯迅 (著); 増田 渉 (翻訳); 角川書店 (刊)
posted by cnx at 13:20| Comment(0) | TrackBack(0) | 特亜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。

この記事へのトラックバック