2010年08月05日

養子強姦逃亡犯テリー・オスカー・ローリン・ジュニア(62)

 タイはヴェトナム戦争の慰安婦地帯になったこともあって、世界中の毛唐のゴミ溜になっている。かつては売春が外貨獲得とGDPを押し上げていた主要産業だったが、日本などが技術移転を行い、工場を立地しいっぱしの中進国だと勘違いをしている。

 テリー・オスカー・ローリン・ジュニア(62)は、本国アメリカのウァージニア州での未成年の養子の看護婦に対し、数年に渡り強姦軟禁した罪で本国から追われていた。タイの警察が、テリー・オスカー・ローリン・ジュニア(62)をチャチュンサオ県バーンクラー郡内の自宅で逮捕した。ウァージニア州の性的虐待データベースにも載せられていた。

 日本人でも、玉本敏夫(今年77)は、11人の10代の少女を買ってハーレムとし、1973年01月08日にタイ政府は「公序良俗を害した。」と逮捕され永久追放になった。日本の兵庫県警捜査官が来て国外追放された彼を覚醒剤取締法違反で逮捕した。玉本は日本を出国する前に南鮮と沖縄から覚醒剤を日本に持ち込み国際指名手配されていた。玉本は裁判で懲役6年の実刑を受けそのまま服役した。

 チエンマイの名を一躍有名にしたのも、今のチエンマイがロングステイなる爺婆の巣窟となったのも、この玉本敏夫の業績である。

 その後もパスポートを「ギョクモトハルオ」と読み替えてタイに潜入。2001年03月20日には、玉本敏夫は、カンボジア国内で10代の少女約60人(実際は15人らしい)を集めてハーレムを作っていた。フィリピンにもハーレムを作っていた。ところが、新聞に載ってしまい、シェムリアップの銀行にある日本円で約4億円の預金欲しさで、カンボジア入管が玉本を入国できなくした。新しい旅券が発行されるが名前はTOSHIO TAMAMOTO 預金通帳の名前はHARUO GYOKUMOTOで、全額預金はカンボジア政府に没収された。クメール人の薄汚さに呆れる。玉本敏夫のご尊顔を拝み、あやかりたければ、下のサイトが詳しい。

http://blogs.yahoo.co.jp/hsm88452/32132655.html
http://blogs.yahoo.co.jp/ohtanong/5643467.html
http://matinoakari.net/news/item_30665.html

 粗暴犯の毛唐などとは違い、玉本敏夫の偉い?ところは、他は無頓着で10代の少女を囲ってハーレムを作ることだけに金を使い(チエンマイ時代は1人50万円。当時の相場として破格。)、あとあとまで面倒を見たという点だ。タイの面子や、カンボジアの薄汚い盗人根性のため、永久追放になったが、それぞれの国に経済的に貢献している。男なら、少し羨ましくもあるのが本音だろう。

TerryOscarRaulintJunior(62)-1.jpghttp://www.thairath.co.th/content/region/100995

http://thaina.seesaa.net/article/158379375.html
未成年の養子に対する性的暴行容疑で本国から身柄を追われていたアメリカ人男を逮捕
 各報道によると、入国管理警察局は3日、未成年の養子に対する性的暴行容疑で本国から身柄を追われていたアメリカ人の男(62)をチャチュンサオ県バーンクラー郡内の自宅で逮捕した。

 男は、養子に対して長年に渡り性的暴行を加えていた容疑でアメリカのヴァージニア州の裁判所から逮捕状が発行されており、在バンコクのアメリカ大使館からタイの警察に対して逮捕協力要請があった。

 男は容疑を認めているという。

TerryOscarRaulintJunior(62)-2.jpghttp://www.matichon.co.thnews_detail.php?newsid=1280826474&grpid=02&catid=02
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2010年08月04日

世界中に蔓延る言語教員 少年への猥褻犯スティーブン・エリック・プローラー(61)

 言語教員なんていうのは、こんなもので田嶋陽子なんかを思い出すと良い。毛唐が田嶋陽子と違うのは、世界中で母国語だけで飯が食えるのだから、世界中の外人英語教員なんていう代物は変態痴漢や犯罪者が多数混じっていると断言して差し支えない。支那の工作員の葉千栄などは俳優、朝鮮族の張景子はアナウンサーで売国NHKの語学番組を経て成り上がった。また、何と他国に渡航し反日工作をするのに便利なため、日本人に帰化さえしている鬼畜である。葉千栄、南鮮人の金慶珠は東海大の言語教員、張景子は立教大の言語教員に過ぎない。田嶋陽子も法政大の言語教員に過ぎなかった。反日の温床になっている偽装帰化と私学への援助を止めるべきだ。

 また、田嶋陽子が毛唐と違うのは、英国に留学したのが自慢だそうだが、あの脳みそで英語学で学位なんか取れるわけがない。あの夏目漱石でさえ、気が狂ったほどで、ちょっと来た毛唐が源氏物語を研究するようなものである。英語科を出ながら、何と外国の大学で日本史や日本文学で留学先で学位を取って帰って来たり、田嶋陽子のように、留学先で下らない学問もどきを翻訳して、しかも本場では通用しないので帰ってくる。

 こんな有り様だから、ますます言語教員の価値が下がっていく。大体、この低レベルのに教わっても言語が身につかない。日本人の言語力が乏しいのは、言語、特に英語教員の無能さが原因の1つである。

StevenEricProler(61).jpghttp://www.manager.co.th/Around/ViewNews.aspx?NewsID=9530000106958&Keyword=%a8%d3%a4%d8%a1+

http://thaina.seesaa.net/article/158379211.html
ロスの控訴法廷、タイ国内で少年に対する猥褻行為で逮捕された男に25年の刑
 プーヂャッカーン紙によると、アメリカのロスアンゼルスの控訴裁判所は7月30日、タイ国内に滞在中に未成年少年に対して猥褻行為に及んだとして起訴されていたアメリカ人の男(61)に対して、10年の禁固を命じた原判決を破棄し、あらためて25年の禁固を命じる判決を下した。

 男は、バンコクで英語の教師をしていた2005年に当時15歳の少年に対してオーラスセックスを強要した後に約6ドルを少年に支払っていたとして起訴されていたもので、控訴審中に問題の事件発生前にもタイ国内で複数の未成年者に対して猥褻行為を働いていたことが明らかになっていた。

 男はタイ滞在中の2005年5月に、当時住んでいたアパートから2人の少年が出てきたところでタイの警察により逮捕され、タイ国内で服役した後に2006年11月にアメリカに強制送還されていた。

* タイ警察に逮捕された時の男
http://pics.manager.co.th/Images/553000011355501.JPEG
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2010年03月26日

現代の土下座を強いられる航空機の乗客


 貨物は、大体20sの限度(マイレイジ会員カードで30sだったか?)で、預けるのだが、たまに隙間から垣間見れる荷物の管理を見ていると、いつ盗まれてもおかしくない。1度、マレーシアのKL空港(KUL)に預けた荷物からカメラを盗まれた。気に入っていた小型のペンタックスの一眼レフだが、クレームを付けたが、駄目だった。もう1度は最終的には荷物は帰って来たが、乗り継ぎ便でどこか別の国に運ばれてしまって、定宿に荷物が着いたのは2日後だったというのが1件あった。

 スーツケイスは安い物もあるが、高い物(数万円)の方が、結局安く付く。今使っているのは、エースがサムソナイトブランドで作っていた頃のものだが、フレームが歪んだので修理に出したりで、永年使っているものだ。有名メーカーのものは修理が効くが、1万円内外の安物は使い捨てになる。実はスーツケイスに少しヒビが入っている。実用上大した支障はないので、海外では問題にならないのに、日本の国内線に乗ると、いつも確認させられてテープを貼られている。

 暴虐国家、アメリカのせいで、空港のチェックが厳しくなり、着いても飛び立つときにも、一々調べられる。ベルトに腕時計も外させられる場合がある。近年、液体の持ち込みが禁止になり、ジュース1本持ち込むことも出来ない。ジップ式の透明のプラスティック袋に100㎖までの液体を入れておけば大丈夫なので、ドリンク剤とかウィスキーとかを小分けにして持ち込んだこともある。しかし、アメリカに渡航する場合は、この上にスーツケイスを壊されて、中を開けて調べられる可能がある。そのため、鍵を開けれる錠前というわけの分からない物が付いたTSAロック付きスーツケイスが売られている。こんなふざけたアメリカに好き好んで行く積もりはないのだが、さらに、身体をX線でスキャンして、真っ裸どころか身体の中まで調べられるようになりつつある。これはアメリカだけではなく、徐々に拡がっている。全て、アメリカの傲慢さが招いたテロのために、関係のない乗客が苦痛を味わわされているわけだ。

 TCC(格安航空会社)に至っては乗客はゴミ。もっとも、フラッグシップでもエコノミーはゴミ扱いだが。荷物の重量オーバーで金を取り、中の飲食物で金を取る。スケジュール通り飛ばない場合が圧倒的に多い。沖駐めで、不安定な連絡バスで吊り革に捕まってタラップの乗り降りが待っている。しかも、中の客室乗務員はタダの売り子。それで必ずしもフラッグシップより安いと限らない。





 誰も好き好んで飛行機なんかに乗りたくないのに、海外に渡航する場合、時間の制約により、飛行機しか選択肢がない。ご無理ごもっともと土下座させられているのが、現代の航空機の乗客なのである。
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2010年03月03日

チリ大地震で1日が1.26μs短くなる?


 「万物は流転する(Παντα ρει., Panta rhei.)」はヘラクレイトスの言葉だと謂われるが、地球の自転周期も不変のものではない。地球の構造上中心部が液体であるため、また、潮の干満と海底との摩擦を原因として減速しており、過去2700年間の平均で(+1.70±0.05)ms/cy、つまり、1ユリウス世紀ごとに。1太陽日の長さは0.0017SI秒ほど長くなってきて、いずれ停止することになる。そのため、暫定的に補修するため、「閏秒」というものを大晦日に設けている。

ヘラクレイトスの火―自然科学者の回想的文明批判 (同時代ライブラリー)

ヘラクレイトスの火―自然科学者の回想的文明批判 (同時代ライブラリー)

  • 作者: E. シャルガフ
  • 出版社/メーカー: 岩波書店
  • 発売日: 1990/10
  • メディア: 新書



 今回の津波騒ぎで「大山鳴動して鼠一匹」のチリ大地震で、地軸が8pずれ、1日が1.26μs短くなったそうだが、潮汐力などのため、自転速度は1年で10μsずつ遅くなっており、このチリ大地震による地軸のずれによる増速の影響は隠れてしまう。

 また、このリチャード・グロスが根拠としているものも単なる仮説の1つに過ぎず、この1.26μsも有効数字も計算できないいい加減なものである。無能首相bPの殿堂入り確実の松旭斎由紀夫が、「宇宙ができて137億円・・・」とバカ丸出しの演説をしたが、あれも仮説の1つに過ぎず、有効数字も1桁くらいしかない。第一、地球の自転周期は遅くなっているし、公転周期も変わっている。宇宙の膨張率も一定かどう、人類の文明はたかだか数千年しかないのだからわからない。

 経済ニュースで取り上げている未来を変える科学技術などいうのも100に1つもその通りだった験しもない。常温超伝導や常温核融合の話、荒唐無稽の新エネルギーとかと同じく、地球温暖化も世界を騙す仮説の1つで、そのことを一番良くわかっているのは、研究費のために真実を捩じ曲げている研究者なのだ。一般の愚民が自ら啓蒙して立ち上がらなくては何も変わらない。
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2010年02月28日

チリから津波を込めて


 2010年(平成22年)02月27日午前03時34分(UTC午前06時34分、日本時間27日午後03時34分)にチリ中部コンセプシオン近郊でマグニチュード8.8の地震が発生。1900年以降に世界で発生した地震で5番目の規模という大きな地震が起こり、はるか太平洋を超えて、日本にも津波が到達した。1960年(昭和35年)05月22日午後03時11分20秒(現地時間。日本時間05月23日午前04時11分20秒)、チリのバルディビア近海を震源として発生したマグニチュード9.5の地震は。有史以来観測された中で世界最大規模の地震で、日本でも津波で被害が出た。今日は過剰ともいえる津波警報、大津波警報を出したが、これを出さなかったら、被害が出た場合、文句を言うし、出していても被害が出た場合、訴訟をしたりする愚民が多い国に落ちぶれた日本ては、無意味に大袈裟に騒ぐしかない。


http://sankei.jp.msn.com/world/america/100228/amr1002281750011-n1.htm
 地震の規模を示すマグニチュード(M)は8・8で、ハイチ地震の7・0より格段に大きい。

 だが、ハイチ大地震では、さまざまな社会的な要因が重なって被害が拡大した。防災対策関係者は「地震ではなく、建物が死者を生む」としばしば強調するが、西半球の最貧国とされ、建築の耐震基準もないハイチでは、鉄筋が少なく、極端な場合はレンガを積み上げただけの、十分な強度をもたない建造物が珍しくなかった。

 一部の専門家の間では地震の危険性が指摘されていたものの、ハイチで現実に防災教育が実施されることはほとんどなかった。

 これに対し、環太平洋火山帯に位置する世界有数の地震国で、かつて1960年のチリ地震でM9・5と、世界の観測史上最大の揺れを経験したチリでは、厳格な耐震基準が定められている。防災教育も徹底しており、米紙クリスチャン・サイエンス・モニターは「外出の際にはいちいちガスの元栓を閉めるなど、他の国ではやりすぎと思われるような防災対策がチリでは当たり前」と指摘する。

 加えて、ハイチ大地震の震源地は、200万人以上が密集する首都ポルトープランスからわずか約15キロだったが、チリでの震源地は首都サンティアゴから300キロ以上離れていた。

 政府の能力の差も鮮明だ。ハイチでは地震直後、大統領や首相が首都の街頭で避難民に混じって途方に暮れている様子が映し出され、世界の驚きをさそった。一方、任期満了を目前に控えたチリのバチェレ大統領は、非常事態を宣言しつつも「社会は機能している。チリがこの惨事を最終的に乗り越えることは疑いない」と国民に冷静な対応を呼びかけている。

 ところが意外にもチリ地震本体での死者は708人(28日バチェレ大統領発表、当初は300人と発表)程度で、ハイチ時間の2010年(平成22年)01月12日16時53分(UTC21時53分、日本時間13日6時53分)にハイチ共和国で起こったマグニチュード(M)7.0のハイチ地震の死者21万7000人と対照的な結果になった。耐震基準や地震に対する備えの差が出ているためだ。日本では、1995年(平成07年)01月17日午前05時46分52秒淡路島北部沖の明石海峡でマグニチュード7.3の阪神淡路大震災が起きたが、死者が6434人出た原因は、兵庫県知事貝原俊民は、自衛隊への災害派遣要請を発生後4時間以上も延ばし、社会党の村山富市内閣総理大臣は「何分初めての経験でもございますし、早朝の出来事でもございますから、幾多の混乱があったと思われまする。」と無能をさらけ出し、自衛隊が本格的な救援活動を始めるまで3日掛かった。日本はハイチ以下の低能が兵庫県知事と首相の席を占めていた。今のミンス党も前に劣らず能なしであり、同じ災害が起これば多大の被害が予想される。

阪神大震災―日銀神戸支店長の行動日記

阪神大震災―日銀神戸支店長の行動日記

  • 作者: 遠藤 勝裕
  • 出版社/メーカー: 日本信用調査出版部
  • 発売日: 1995/12
  • メディア: 単行本


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