2017年05月07日

北鮮危機 ミサイルが飛んでくるかという時期に連休で浮かれて最終日

 ミサイルで木っ端みじんになるかという時に、「軍事目的の研究は行わない」 とか抜かしている日本学術会議。北鮮の奨励金まで受け取っている工作員を国税で喰わしている京都大学原子炉実験所はどうなんだ。
 今回、日本民族かどうかも疑わしいが、国連安全保障理事会の北朝鮮制裁委員会専門家パネルが名指しした外患誘致の工作員を、日本のマスゴミは産経が辛うじて報じたが、名前は伏せている。
 日本は近代になるまで、日本に朝貢に来ていた朝鮮土人「通信使」の乱暴狼藉(窃盗・強姦)以外は平和だった。朝鮮と関わりだしてから、戦争に巻き込まれ、多大の文化、文明、教育、社会制度、インフラを一切合切盗まれ、殺され辱められ犯され孕まされ、マズゴミに騙され、日本人が拉致され、ありもしない史実をでっち上げて、金と技術をせびられてきた。
 朝鮮は世界の害毒、害虫、悪魔。これは、世界各国の共通認識、常識であり、嫌われバカにされているのは、朝鮮と支那。嫌われている国はフランスにダメリカにドスケベ変態という意味でドイツ。世界中でスパイ防止法やテロ防止法のない国など存在しないし、他国にとって迷惑なので存在してはならない。隣にゴキブリだらけの家があり、ここからゴキブリが飛んできたら、迷惑だろう。
 連合国(UN)という支那やコミンテルンに乗っ取られた意味のない組織があるが、ここに加盟するということ自体集団安保に加盟し、軍事力をもたねばならないと憲章に明記してある。また、スパイ防止法やテロ防止法は国連決議により条約が結ばれている。これを国内法で整備しないということは国連のマッカーサーの意を受けた20代のユダヤ女(22)らが1週間ででっち上げた被占領憲法の第98条の国際法(条約)国内法の上位と定義している条項に違反している。都合の良い時だけ護憲に化けるパヨクの卑劣さを示している。
http://www.christ-ch.or.jp/4_topic/katei.html
 昭和21(1946)年2月1日、毎日新聞が松本の主宰する憲法問題調査委員会の改正試案をスクープして一面トップに掲載した。その内容は明治の大日本帝国憲法とほとんど変わらないものであった。松本はGHQに対して、本当の試案は新聞の発表したものとは異なると弁明。GHQは本当の試案の提出を命じた。その一週間後、「松本試案」がGHQに提出されたが、マッカーサーはこれを却下した。かくて、同年2月4日マッカーサーはGHQ民生局長ホイットニーに憲法改正草案の作成を命じ、次の「マッカーサー三原則」を提示した。(1)天皇制の護持、(2)戦争放棄、(3)封建制度の廃止。ホイットニーはGHQ民生局内のニューディール派と呼ばれるユダヤ系アメリカ人の左翼主義者たち25人を会議室に招集し、9日以内に憲法草案を提出するように命じた。25人は全員が憲法について全くの素人であった。数日後に、25人の中のひとりだったユダヤ人青年のミルトン・エスマンが「日本の専門家を招いて相談すべきだ」と提案した。するとホイットニーは即座にこのチームからエスマンを追放した。新しい日本国憲法は、日本をアメリカの従属下に置くために何としてもアメリカ人が定めたものでなければならなかった。作業は会議室にこもって、不眠不休に近いような状態で行われ、怖いもの知らずの集団によって、たった7日間で完成した。以上の事情は当時22歳で民生局の日本国憲法草案作成員のひとりだったベアテ・シロタ・ゴードンというユダヤ娘(GHQの通訳)の回想録に記されている。彼女は今83歳でニューヨークのマンハッタンのウエストサイドに住んでいる。

 (註)ベアテ・シロタ・ゴードンは、2672(2012)年12月30日、89歳でくたばっている。
 そもそも、憲法制定時には、「made in JAPAN」は「made in occupied JAPAN」であり、被占領下の日本人に主権があるわけがない。改正案は悉く潰されている。廃憲(改正の国民投票)して、英国のように、古事記、日本書紀、聖徳太子憲法や武家諸法度、五ヶ条のご誓文とか膨大な法源がある日本では不文憲法が自然である。被占領憲法や法律ですら、事実上、強い者が捩じ曲げ、守られていない。弱者は強者の目茶苦茶な解釈に従っている。
 北京五輪時の長野県警のように支那人を守り、日本人は支那人に殴られても無視する無法地帯を作り上げている。現行法でも叩き潰せるのだが、警察は、交通違反の切符は切っても、日本人が殴られるのを傍観していた。マスゴミは無視。安倍は、すでに在日、来日に研修生と移民だらけの数百万人の上に、日本人を虐げる移民を増やそうとしている。なにが「おもてなし」だ。一刻も早く目覚めて駆除しなければ、日本は滅びるしかない。
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Chong-Chon-Gang(清川江)号

北朝鮮への武器輸送支援、67歳邦人野放し ミグ21戦闘機や大量ロケット弾…国内法整備追いつかず、制裁「本気度」問われる政府
http://www.sankei.com/politics/news/170507/plt1705070006-n1.html
国連安全保障理事会の北朝鮮制裁委員会専門家パネルが、北朝鮮の制裁違反を繰り返し幇助(ほうじょ)したと断じた企業の日本人経営者の男(67)についても、国内法の未整備もあり制裁措置は取られていない。安保理決議には法的拘束力がある。違反を放置すれば日本の対北制裁への“本気度”を疑われかねない。
 2013年7月、パナマ政府によって北朝鮮貨物船「チョンチョンガン」が拿捕(だほ)された事件が契機となり、北朝鮮海運事業に関与する香港企業が浮上した。
 拿捕された船舶は北朝鮮の海運大手「オーシャン・マリタイム・マネジメント(OMM)」(本社・平壌)の所有で、キューバから北朝鮮へ向けミグ21戦闘機の胴体など大量の武器を運搬していた。
「中核的存在だった」
 調査の過程で、OMMと密接に連携する香港企業の経営者である日本人の男の存在が判明。一方、専門家パネルは安保理決議違反で14年7月、OMMを制裁対象に指定し、船舶の移動も禁じた。ところが、香港企業が複数の船舶をOMMに代わって運航、制裁は骨抜きになっていた。
 パネルは香港企業が同年12月、貨物船「グレート・ホープ」を中国から北朝鮮に移動させた事例などをつかみ、制裁違反に加担したとして香港企業を制裁対象に追加した。
 パネル報告書などによると、男は1990年代、OMMの前身の頃から北朝鮮の海運に関与。事実上のOMM東京事務所の所在地と同じ東京・新橋駅前の雑居ビルの一室に海運会社を登記していた。少なくとも香港で北朝鮮のフロント企業11社を運営し、中国人と協力して多数の船舶を動員。「海運分野で北朝鮮の制裁違反を手助けするネットワークの中核的存在だった」(海事関係者)
 ネットワークは制裁で身動きが取れない北朝鮮海運のため船舶を融通し、武器輸送などで暗躍。昨年8月、エジプトで大量の携行式ロケット弾が押収された事件にも関与していた。
法整備が追いつかず
 香港企業を経営していた日本人の男について、パネル報告書は実名を記載。日本政府関係者によると、男は現在、活動を休止しているとみられる。ただ、日本政府が安保理制裁決議違反だとして制裁や法的措置を科した形跡は見られない。

「Panel of Experts reviewing compliance with UN Security Council」、「Ocean Maritime Management (OMM)」で検索して、実名がやっと判った。
かさつぐ(笠告)ひろし(67)
The Director of Mirae HK, Hiroshi Kasatsugu, has owned and controlled nine companies, including those involved ... vessels and companies could contribute to sanctions evasion by Mirae/OMM.

京都大学原子炉実験所原子力基礎工学研究部門准教授 卞哲浩(ピョン チョルホ)
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http://www.shinchosha.co.jp/news/article/379/
1年前の2016年2月、日本政府は、北朝鮮関係者22名に対し、北朝鮮へ渡航したら日本には戻れない「再入国禁止」措置をとった。そのうち5人は科学者。いずれも在日本朝鮮人科学技術協会のメンバーで、
2人がミサイル技術の、3人が原子力関係の研究者だった。
後者の原子力研究者のひとりに、京都大学原子炉実験所で准教授を務める人物がいた。
1965年4月、神奈川県川崎市生まれ。登録上は、韓国籍。名古屋大学工学部卒業後、同大学院に進み修士課程修了。その後、京都大学大学院に移り、2000年にエネルギー科学の博士号を取得。2002年から京都大学原子炉実験所の助手となり、その後、准教授となった。
彼は、1998年、ある在日韓国人(これも登録上)の女性と結婚している。その結婚相手の父親は、警察にマークされている重要人物だった。神戸市のラーメン店の店員、田中実さんの拉致を実行した「洛東江」なる秘密工作機関の責任者なのだった――。
記事では、准教授と北朝鮮との関係を、家族関係を軸に、さまざまな資料、綿密な取材から浮き彫りにしていきます。
なお、准教授、岳父の名前は、実名で報じています。准教授は、現在、京都大学原子炉実験所に付属する大学の宿舎に住んでいます。国立大学で研究し、国の宿舎で暮らすものが、日本の安全を脅かすという事態となっている。

https://kyouindb.iimc.kyoto-u.ac.jp/j/tI6bD
職場 〒590-0494 大阪府泉南郡熊取町朝代西 Asashiro-nishi, Kumatori-cho, Sennan-gun, Osaka 590-0494 Japan
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2013年01月23日

有史以来選挙が行われたことがない暴虐支那の犬HKの洗脳捏造番組「中国文明の謎 第3集」


 支那の週刊誌「南方週末」の新年号に憲政への淡い希望を書いた論説が、支那共産党広東省委員会宣伝部の検閲により、侵略を目的とした毛沢東史観に基づく「中華」民族の偉大さを讃える愚か極まる論説に置き換えられた。差し替えられた論説は「中国の夢、憲政の夢」というもので政治の民主化や言論の自由を求める内容だった。内容的に当局の圧力を受けてもおかしくなく、そもそも支那では事前検閲は普通のこと。もちろん、記者や編集者は不満を抱えているが、失職の不安があるため公然とは政府批判をしない。
 ところが、これを知った編集者約50人は猛烈に反発し、支那版ツイッター「新浪微博」(「新浪」は支那という意味)で怒りをぶちまけ、一部はストライキに。問題は収まらず、北京の有力紙「新京報」の社長も抗議で辞任するなど収拾が付かない状態になっている。

 支那では有史以来、政治権力の選択に選挙を行ったことはただの1度としてない。こんなゴキブリ支那土人が、日本では外国人参政権という内政干渉・外患誘致の主張をしている。黄砂にPM2.5の発生源のゴキブリの巣窟ごと、地球の大気圏外に叩き出してやりたい。

 これに迎合しているのが犬HKの洗脳番組群である。年末に犬HKの毛沢東史観の捏造古代支那の最後の3回目を放映した。録画していたが、極めて忙しいのもあったし、この洗脳番組は見るにも耐えないので、ほったらかしにしていた。HDを空けたいので、嫌々やっと見終わった。本当にインチキ捏造番組を見るのは苦痛以外の何者でもない。

NHKスペ支那文明.jpg


 突然、夜明け前の天安門の共産支那の国旗掲揚のシーンから始まる。支那人民を戦車でミンチにしたあの天安門である。数千万〜1億人といわれる、人類最大の虐殺を行った独裁者毛沢東の写真が懸かっている、あの天安門である。謀略番組、支那文明の謎3回の中で最も捏造が少ない。毛沢東が目指したのが、秦の始皇帝なのだから当然といえば当然なのだが。

 佐田啓二の息子が「中華とは一体何か。」、「史上初めて中国を統一した始皇帝。始皇帝が築き上げた壮大な中華帝国とは。」、「この類い稀な文明はどのようにしてできたのか。」と問いかける。「中華」とは洛陽盆地。華山が近くにあるので、中原とか中華と呼んだ。秦は西戎であり、秦発祥の地、秦亭村が出てきたが、あの糞汚い、百姓戸籍のキセル煙草吸い爺が、秦の末裔なのか?支那のように多民族が興亡を重ねた大陸で、2千2百年も生き残ったシーラカンスがいるとは到底思えない。縁もゆかりもない百姓爺を出したと見るのが正解だろう。

 「中華」とは、周囲を「西戎」、「南蛮」、「東夷」、「北狄」と獣扱いした漢字を使っているのでわかるように徹底的に見下した。ところが、夏は「東夷」、殷は「北狄」、周、秦は「西戎」、隋、唐は鮮卑の「北狄」、宋は出自不明だが、突厥の後唐の親衛隊長から成り上がったことから「北狄」であろう。元は蒙古の「北狄」、清は女直(満州)の「北狄」である。漢や明でさえ、漢族ということになっているが、何度も絶滅してほとんどつながっていない。しかも凶暴な匪賊である。

 唐末〜五代の大混乱の中で家系の伝承を失った遊牧民の後裔の「宋」が、漢人だと勘違いをして、傷ついた自尊心を慰めるため、自分たちは正統の「中華」、「漢人」であり、新興の遊牧民族の契丹や女直を「夷狄」と蔑んだのが「中華思想」である。言い換えれば、どんなに広大な領土を支配しても「夷狄」(非漢人)は文化をもたない人間以下の存在で、「中華」(漢人)だけが本当の人間だという負け惜しみが宋代以降の「中華思想」である。

 支那では教育も受けれず、兄を頼ってハワイに渡った華僑(棄民)に過ぎず、何の力もなく、日本人が資金や亡命、嫁まで世話をしたのに恩を仇で返し、革命の果実だけを盗み取って共産党に売り飛ばした、忘恩の徒、孫文や史上最大の虐殺者、毛沢東が出てきた。しかし、こいつらは客家であり、大昔に逃れた漢人ということになっている。正に「中華思想」の権化であり、独善の極みの思想である。「中華思想」の馬鹿げたというか恐ろしいところは、征服された場合、征服者の故地までもれなく支那になってしまうという逆転の発想をもつところである。

http://www.nhk.or.jp/special/detail/2012/1202/
放送を終えて
日中問題が紛糾し激しい反日デモが始まったのは、長期の中国ロケを終えて帰国した当日でした。取材期間中には予想もしなかったような日中関係の変化の中、古代中国の歴史をどのように伝えたら良いのか。ヒントとなったのは、番組のナビゲーター役として参加していただいた中井貴一さんが、7月の現地ロケの際に語った言葉でした。
「西洋の人と接する時は、日本人と見た目が違うから価値観も違うだろうと思って接するんだけど、中国の人は見た目が同じだから、同じ価値観を持っているだろうと思って最初に入ってしまう。そこにギャップが生まれてしまったりする。でも過去の国の成り立ちとか歴史を探ることで、ここに違いが生まれたんだってことが理解できれば、お互いに理解できるかもしれない。それは日本人として誇りを持って生きることにもつながると思う。」
中国には、広大な大地で言葉も文化も違う人々が常に接触しぶつかりあってきたという、日本とはまた異なった歴史があります。地理的に隣国であることを避けられない中国。その歴史を振り返ることで、互いに違うところと似ているところをきちんと認識しあうことから始める、今回の番組が少しでもそのとっかかりとなればと願っています。
ディレクター 渡辺由裕

 反日デモや尖閣侵略に傍若無人な支那畜に「東夷」の蛮族として、馬鹿にされ舐められて、インチキ共産支那史観の洗脳番組を作り、支那に媚びる。こんな暴虐で野蛮な支那土人の手先が、平均年収1800万円の犬HKなのである。即座に解体し、まともなジャーナリズムを構築しよう。



読む年表 中国の歴史 [単行本(ソフトカバー)] / 岡田英弘 (著); ワック (刊)

真実の中国史【1840-1949】 [単行本] / 宮脇淳子 (著); 岡田英弘 (監修); ビジネス社 (刊)

阿Q正伝・狂人日記 他十二篇(吶喊) (岩波文庫) [文庫] / 魯 迅 (著); 竹内 好 (翻訳); 岩波書店 (刊)朗読CD 朗読街道(39)狂人日記・故郷 魯迅 / 石原玲 (CD - 2009)阿Q正伝「半身浴にも最適!お風呂で読める本!」阿Q正伝|魯迅/田中清一郎|大学書林|送料無料阿Q正伝・藤野先生 (講談社文芸文庫) [文庫] / 魯迅 (著); 稲畑 耕一郎 (解説); 駒田 信二 (翻訳); 講談社 (刊)著:魯迅 朗読:網野隆/阿Q正伝故郷/阿Q正伝 (光文社古典新訳文庫) [文庫] / 魯迅 (著); 藤井 省三 (翻訳); 光文社 (刊)阿Q正伝・故郷 (偕成社文庫) [単行本] / 魯迅 (著); 小田 岳夫 (翻訳); 偕成社 (刊)阿Q正伝 (まんがで読破) [文庫] / 魯 迅, バラエティアートワークス (著); イースト・プレス (刊)阿Q正伝 (角川文庫) [文庫] / 魯迅 (著); 増田 渉 (翻訳); 角川書店 (刊)
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2012年11月18日

集金兵に媚びる犬HK、暴虐支那の洗脳捏造番組「中国文明の謎 第2集」


「四大文明」という大嘘


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B8%96%E7%95%8C%E5%9B%9B%E5%A4%A7%E6%96%87%E6%98%8E
 四大文明という概念は中国・日本・韓国といった東アジアでは受容されているもののその他の地域では受容されていない。

 「四大文明」の考え方の原型は梁啓超の『二十世紀太平洋歌』(zh:二十世纪太平洋歌)(1900年)という詩の中にあり、「地球上の古文明の祖国に四つがあり、中国・インド・エジプト・小アジアである」と述べている。梁啓超は太平洋を行く船の上で詠んだこの詩で、世界史の三つの大きな区分を呈示している。第一は大河の周辺に四大文明が出現した「河流文明時代」、第二が地中海や紅海や黄海などの内海周辺に文明が広がった「内海文明時代」、そして今は大航海時代以降の「大洋文明時代」であるという。

 この「四大文明古国」という考え方は東アジアでは広まったものの、欧米では受け入れられなかった。また、考古学研究が進展した現代では、初期の文明をたった4つに限定する見方は否定的であり(当の中国でも長江文明や遼河文明など、黄河文明以外の文明が存在したことが確認されている)、四大文明という概念自体が知識に乏しかった過去のものといえる。

 佐田啓二の息子が、「中国には、一風変わったテーマパークがある。」と喋りながら、現地の映像が始まる。正に、NHKの反日捏造番組に対して、パイワン族を含む台湾人など1万人訴訟になっている、JAPANデビュー第1回 アジアの“一等国”に登場する「人間動物園」そのものである。JAPANデビューでは捏造だが、こちらは、少数民族ではないように見えるインチキな見せ物である。犬HKというのは、自分が捏造で謂われのない批判をし、支那を持ち上げるためには、少数民族を家畜並みに扱うのに良心の痛みも感じないらしい。朝鮮が支那に謝罪と賠償を求めないのと相似している。
http://ja.wikipedia.org/wiki/NHK%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB_%E3%82%B7%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BA_%E3%80%8CJAPAN%E3%83%87%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%80%8D#.E7.AC.AC1.E5.9B.9E.E6.94.BE.E9.80.81.E3.81.8C.E5.81.8F.E5.90.91.E3.83.BB.E6.8D.8F.E9.80.A0.E3.81.A7.E3.81.82.E3.81.A3.E3.81.9F.E3.81.A8.E3.81.99.E3.82.8B.E6.89.B9.E5.88.A4.E3.83.BB.E6.8A.97.E8.AD.B0.E5.8F.8A.E3.81.B3.E6.8F.90.E8.A8.B4
第1回放送が偏向・捏造であったとする批判・抗議及び提訴
日本の台湾統治をテーマとして2009年(平成21年)4月5日に放送された、『JAPANデビュー』第1回「アジアの“一等国”」をめぐり、放送後「日本統治時代が悪と一方的に描かれており、内容が偏向している」「日本の台湾統治を批判するため、(台湾人の)証言をねじ曲げている」「番組にはやらせや、事実の歪曲・捏造があり、放送法に違反している」「台湾の人の心と日台関係を傷つけた」「台湾をよく知らない人に排日的だと誤解を与える」「NHKに「人間動物園」とおとしめられ、名誉を傷つけられた」などとして、視聴者、地方議員、自民党国会議員、産経新聞・週刊新潮・日本文化チャンネル桜などのメディア、有識者、更に、番組に出演した台湾人(パイワン人を含む)や台湾や日本の民間団体など日台双方から抗議や批判が続出した。さらに台湾人を含む8389名が東京地裁にNHKを提訴。日本文化チャンネル桜は1万人の訴訟委任状を以て提訴したが、「NHKの受信料の未契約者」も含まれており、誰でも参加できる形式になっている。2010年内に5回開かれ、2011年7月に第8回口頭弁論が開かれた。判決公判の日程は未詳。
その後二次提訴がなされ、原告には番組に出演したパイワン族も加わり一次提訴と合わせた原告は1万300名以上。

 佐田啓二の息子が喋りを続ける。「中国を形作ってきたのはずっと昔から言葉や文化の違う多様な人々だった。なのにこの国は数千年のほとんどを1つであり続けてきた。たとえ分裂することがあっても再び元に戻る。それは一体なぜなんだろう。」

 「西戎」の秦から2千2百年の歴史しかない。す、す、す、数千年とは何という白髪三千丈の大誇張か。約4千年前は、「東夷」の夏や「北狄」の殷、「西戎」の周は、都市国家の集合体にすぎない。しかも、春秋戦国時代、三国時代、五胡十六国時代、南北朝時代、五代十国時代、金と南宋時代、モンゴル帝国と南宋時代と分裂している時間が長く、抗争で人口が激減し、自称漢民族と称している民族は何度も絶滅しており、その狭間に北方から進入した異民族に屈伏し取って代わられたか征服されて混血した歴史しかない。これを元に戻るとは、針小棒大も甚だしい。日本の歴史教育が完全に腐っていて、まともな歴史観も持たず、野蛮民族特亜やダメリカの軍事政権など毛唐の都合が良いように書き換えられて、洗脳されているだけなのである。

 文字が出てきて、CGと音楽を駆使して洗脳に取り掛かる。例によって、「古代世界に栄えた四大文明、栄光のあとに滅亡が」、「そのなかでただひとつ、広大な国土と同じ文明を、数千年間継承し続けた中国」、「この類い稀な文明はどのようにしてできあがったのか。」と、インチキ史観を畳みかける。

NHKスペ支那文明.jpg


 工作員ナレーター長谷川勝彦が続ける。「奇跡の文字が漢字、漢字を産み出したのは強大な軍事国家、殷。最初の漢字は神のためだけに用い散れる秘められた力。」と、足を切断され鈍器で顔を潰した死体が発掘された。下半身や頭部が失われた遺体が次々1万4千体も出土したという。支那「数」千年の伝統の残虐さに吐き気がした。見せしめのために生贄にされた羌と共に出てきた甲骨文字が最古の漢字と言い切った。いきなり5千字が殷で占いのために誕生したのか?おかしいと思わない方が異常。 しかも、「文字の形も文法も三千年間大きくは変わっていない。」ので読めると抜かした。残っているのは、書籍に書かれた文語。それも儒教の教典をひな型としていたのだから、外見だけは同じになる。しかし、当時の口語などほとんど書く術がなく、しかも民族により発音も文法も千差万別している。しかも、李白も杜甫も北方遊牧民族「北狄」の子孫なんだが。

 今のところ、最古の漢字は長江文明の長江下流の呉県から出土した陶器に見られる。この考古学的史実を無視し、NHKが甲骨文字が最古と捏造したのは何故か?
 夏の時代に市場の商業のために発達した記号(民族によって読み方や発音は違う)と考えられる。ヴェトナムのメコン河では小舟が集まって水上で朝市が開かれる。メコンデルタ観光の定番。朝早起きをして見に行ったが、何を売っているか遠くからでもわかるように小舟の舳先に棒を立て商品を掲げている。この商品のカボチャとかサンダルの代わりが漢字の始まりであろう。「東夷」夏は價と同音、「北狄」殷は商とも自称していたように洛陽盆地(中華)に成立した通商によって興隆した都市国家なのだから当然すぎる。

 支那語は長年やって今もやっているが、名詞、動詞、副詞、形容詞すら同じ語で、語の位置や配列でしか意味を摑めない。これで意味を汲み取るには、何かのお手本が必要となる。儒教の教典をまる暗記しなければ科挙に通らなかったように、漢字で記述した支那語とは、儒教の教典をひな型にして、いわゆる春秋の筆法で読み書きをする文語だったのである。近代になって口語を漢字で記述する白話文がやっとできた。これは日本に留学した魯迅が日本製の漢語(江戸の儒学や漢籍からの素養が明治人には身についていた。)と日本語を下敷きにして作ったものである。同じ漢字だから筆談ができるのではなく、現代支那語の7割は日清戦争で負けた支那が日本製の漢語をそのまま輸入して使っているからなのであり、知的財産権は日本国に存する。

 冒頭で、黄河文明は世界4大文明の1つなどと言っているのは特亜だけと論破したが、NHKは何と他の「世界4大文明」を矮小化し蔑視している。工作員ナレーターに「他の古代文明の文字が滅びたなかでただ1つ生き残ってきた文字、それが漢字」とまで言わしめている。メソポタミアの楔形文字やエジプトのヒエログリフ(神聖文字)は現代につながっていないので解読するのが困難だったとまで抜かす。
 しかし、ヒエログリフ(神聖文字)をいちいち書くのは大変なので、筆記体のヒエラティック(神官文字)、そしてデモティック(民衆文字)と簡略化し、表意文字から表音文字化の進化を遂げた。原シナイ文字からイエスも使っていたアルム文字、ギリシア文字、ラテン文字の系統、アラビア文字やペルシャ文字、ソグド文字、ウイグル文字、チベット文字、パスバ文字、満州文字、朝鮮文字、梵字、デーヴァナーガリー文字、クメール文字、タイ文字、ビルマ文字などと、これは一部であり列記の大変なくらい地球上のありとあらゆる時代ありとあらゆる地域に拡がって、現代の文字に繋がっている。嘘を嘘で固めて恥を知れ!
 漢字は、表意文字の段階で止まり、3千年にわたって進化を止めたシーラカンスである。人類史上最大の虐殺者、毛沢東は漢字を廃止しラテン文字を使った表音ピンインを強制しようとしたが頓挫し、暫定使用の積もりだった、あの奇態で無様な簡体字が残ってしまった。明らかに、支那の後進性、すなわち古代からの3千年の停頓を意味している。それをおこがましくも、佐田啓二の息子「漢字には数千年にわたって中国をまとめ続ける力があったと言う。」と支那のプロパガンダを讃えている。元や清では、漢字は漢民族だけに使い、蒙古民族には蒙古文字、満洲民族には満洲文字、チベット民族にはチベット文字、ウイグル民族にはウイグル文字を使っていたという史実は無視なのか。しかも、漢字の歴史は数千年もない。支那の王朝は秦から2千2百年しか経っていない。数千年とは一体何なのだろうか?(大笑い)。

 さらに佐田啓二の息子は続ける。「英語のアルファベットなど多くの文字は音を表すためにその国の言葉を話せなければ使えない。でも漢字は中国と全く言葉が違う日本でも千年以上使われてきた。そして中国でも何度か断絶の危機はあったもののそれを乗り越え3千年以上にわたって使われ続けている。実にたくましい文字だ。」同じアルファベットで書いても、言語によって読み方は違うのを知らないのだろうか。佐田啓二の息子は成蹊大で言語を一切学ばなかったのだろう(笑)。漢字は、表意文字だから、それ自体が意味をもつのだから当然で、古代において唯一の機会の秦が短期で滅びてしまって、言葉の統一というものができなかった。そのため、漢字を使っている日本では弊害が著しい。同じ漢字の音読みが入ってきた地域や言葉で読み方が違ってしまった。これにやまとことばの訓読みが加わると一体何通りの読み方があるのだろうかと気が遠くなる。これに特亜の侵略、言葉狩りにより、チョン語など土人読みまでも強制され、読み方が数限りなく出てくる。固有名詞などは特に、言葉が話せても読めない、同音異義語が多く、字で書かないと意味が取れない事態に陥っている。こんな歪な言葉になってしまった。逆に過去の支那語は日本語の読みから推測している。また、支那の書籍は、日本に輸入したものを使っている。支那大陸では消失してしまっている。日本は、金や銀、水銀、銅などを輸入して、仏典や漢籍を大量に輸入した超絶した文化国なのである。支那の出版元は日本向けの輸出部数を折り込んで、印刷部数を決めていた。日本がなければ、支那の古代文化のほとんどは消滅して残っていないのである。

 宮脇淳子先生も言っておられるが(15分29秒〜)、この番組について録画して見るのが実に苦痛だった。この回では文字のことについて解説している。清は、満州語、モンゴル語、漢語を公用語として、満洲文字、モンゴル文字、漢字の3文字を併記した公文書を使っていた。満洲人の王朝だから、当然満洲文字で書かれているところに本音が出てくる。支那語だけの文献ではほとんど何もわからない。因みに、清は、満洲人、支那人、モンゴル人、チベット人、ウイグル人の連合王国という形態で、お互いに別々に分離して統治していたのである。


http://sankei.jp.msn.com/world/news/121118/chn12111803180000-n4.htm

 反日デモに前後し、中国外務省の洪磊報道官らは連日、日本政府による尖閣国有化が「中国人民の感情を著しく傷つけ、激しい怒りを招いた」などと発言。暴徒化による襲撃被害も含め、「すべての責任は日本が負うべきだ」と一方的に日本を非難した。にわかには理解しがたい責任論を中国はことあるごとに持ち出すが、愛知大学の樋泉克夫教授は、「その思考方法は戦前からあった」と話す。

 樋泉教授の研究によると、1938年出版の「支那事変 戦跡の栞(しおり)」(陸軍恤兵(じゅっぺい)部編)に収録された中国民族研究家、中野江漢(こうかん)(1889〜1950年)の洞察「支那の話」に、すでに登場する。

 中野は、「どうして日支(日本と中国)は疎遠したか」と語りかけ、「然らば『日支依存』や『共栄共存』は、果たして実現されているかどうかというに、日支親善の実はなんにもなっておらぬのである」と断言。「(中国側が)日支不親善の責をみな日本に帰している」と指摘していたという。

 70年以上も前の中野の目に映った中国人の思考は(1)日本は忘恩国で弟としての礼を尽くさぬ(2)日本は支那に対して侵略的である(3)日本の対支政策は一定せず当てにならぬ(4)日本は欧米依存である−だった。さらに、反日意識の背景として(1)日本への嫉妬心と猜疑(さいぎ)心(2)以夷制夷(いいせいい)(第三国を利用して他国を抑える)政策(3)国内統一のため排日を扇動する−と指摘した。

http://www.nhk.or.jp/special/detail/2012/1111/
放送を終えて
最古の漢字、甲骨文字を取材していて驚いたこと。それは「書き損じ」が無いことでした。亀の甲羅や牛の骨など凹凸の多い素材に刻んでいるにも関わらず、彫り間違いが見られない。殷の文字の彫り手の腕前に驚嘆すると共に、神のための文字であるから、きっとミスの許されない命がけの現場だったのだろう、と空恐ろしい気になりました。 この“命がけ”の漢字がいかにして、ふだんの生活に使われるものになったのか。このいわば「漢字の革命」が今回の大きなテーマでした。そこには殷から周への王朝交代を生んだ激戦があり、そして神のための文字だった漢字を、人との契約に使うという、周による発想の大転換がありました。
たとえば中国語が発音できなくても「麻婆豆腐」と書ければ注文できるように、漢字が持つ、話し言葉の違いを超えて意志を疎通できる力。それは周によって発見された力です。発明者(殷)と普及者(周)、どちらが偉いというのは常に問われるものですが、漢字に関しては、普及者である周がいなければ廃れていたわけですから、周の役割は極めて大きいものでした。
その一方で、漢字には今も殷の時代の記憶が残っています。たとえば子どもに名前を付ける時。この番組の取材中に子どもが生まれた私はまさに“命がけ”で一文字一文字と取り組みました。ふだん何気なく使う文字も、よくよく見ると、深い意味が見えてくる。漢字は、本当に懐の深い文字です。
放送後、うれしかったのは、「漢字を使えるありがたみを感じた」という声を多く頂いたことでした。いま私たちが使う漢字の中に秘められた、漢字黎明期の、古代の記憶。それを感じ取って頂けたら幸いです。
ディレクター 阿部修英


 京都大学大学院人間・環境学研究科教授の阿辻哲次という漢字の権威を出してきて、NHK得意の「さん」づけだけで、「先生」でも「教授」とも呼ばない。しかも、下のブログにあるように、甲骨文字について、番組の進行と阿辻哲次「先生」の説が食い違い、「先生」を道化扱いにしている。権威を貶めるのが好きな売国集団NHKの本領発揮だ。斯界の権威らしい、道化、阿辻哲次「先生」も出る番組を選べよ。

http://blog.livedoor.jp/kuroiamakitune/archives/51699306.html
読む年表 中国の歴史 [単行本(ソフトカバー)] / 岡田英弘 (著); ワック (刊)

真実の中国史【1840-1949】 [単行本] / 宮脇淳子 (著); 岡田英弘 (監修); ビジネス社 (刊)

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2012年10月20日

暴虐支那の洗脳捏造番組「中国文明の謎」を始めたNHK(日本反日協会)


暴支・暴鮮・暴露を膺懲せよ(当然暴米も)


 支那、朝鮮、露西亜が我が国に侵略してきたこの3ケ月、あまりにも予想通りの展開に発言の機会を逸して今日に至ってしまった。1年の2割は日本にいないので、海外の邦人に会う機会が多いが、今回は、占領憲法の改正と核武装を望む声が多かった。そこまで行かなくても法解釈と生命財産を守り行くという自然法に対する覚悟だけで、十分に膺懲することができる。近頃発覚した、李美代子と称している鮮人の日本人家庭への侵略、略奪、支配、暴力、大量殺害の尼崎事件を見るに付けても、暴支・暴鮮・暴露を膺懲し、息の根を止め、頭を潰しておかなくては、我々の過去の栄光に泥を塗り、現在の財産、生命、健康、自由すら奪われ、次世代以降の未来を奴隷以下に閉ざしてしまうことになる。暴支・暴鮮・暴露・暴米とその工作員の売国奴の洗脳工作を砕き、2度と生き返らないように頭を潰していかなくてはならない。

 ところが、この有事に、日本人の金を奪って維持している反日汚染源、日本反日協会(NHK)は、日本を貶める洗脳捏造番組を放送を始めている。

NHKスペ支那文明.jpg

 とにかく、下をクリックするとわかるが、やたらにタイトルが馬鹿でかい。ワイド液晶画面で作業しているが、最大にしないと横幅が入らない。上の画像は4分の1(面積比では16分の1)に落としたものだ。中味がないのに図体だけが馬鹿でかい支那(ただし国土の大半は多民族から侵略して奪ったもの)そのものである。
 「外国の報道機関としては初めて」という音が入っている。昭和39(1964)年、暴虐支那は、共産露西亜からもってきた原爆技術でこともあろうにウィグルで、東京オリンピック潰しのために大気圏内で核爆発を繰り返した。日本に降り注いだ当時の放射線量は、昨年の福島第一原発の放射線量よりもはるかに多い。昭和49(1984)年、支那の謀略工作機関の犬HKは、「外国の報道機関としては初めて」、支那領土内のシルクロードの取材が認められた。「シルクロード・絲綢之路」である。多くのスタッフが被爆し、2番煎じ、3番煎じの民放の番組でロケに出た夏目雅子が白血病で死んだのも有名。また、近年は「JAPANデビュー」という日本を悪とする支那朝鮮史観で史実を捏造歪曲して、われわれや台湾などの先人を冒瀆している。しかも「坂の上の雲」でさえも原作にはなく史実を無視した反日シーンが散見されている。

http://www.nhk.or.jp/special/china-civilization/index.html
NHKスペシャル 中国文明の謎

番組概要

広大な国土と膨大な人口。
ますます存在感を高める中国。
世界の「四大文明」の中で、エジプト、メソポタミア、インダスの文明は滅亡・断絶したが、
唯一中国文明だけは、4000年以上にわたってほぼ同じ地域で同じ文明を維持してきた。
そこには、東アジア独特の文明の「かたち」がある。

近年、中国では考古学の発掘が飛躍的に進み、謎に包まれてきた文明誕生の歴史が次々と明らかになりつつある。
発見された遺跡や出土文物から、中国文明を原点から理解するための鍵を探っていく。

経済的にも、文化的にも、これからますます関係が深まるであろう中国。
この国を理解するための重要な経路の一つが、文明誕生の歴史をたどることだと考えています。
王朝興亡のドラマを、新発見の貴重な遺跡や文物の映像とともに楽しんでいただければ幸いです。

大型企画開発センター エグゼクティブ・プロデューサー 近藤史人

第1集 中華の源流 〜幻の王朝を追う〜
第2集 漢字に秘められた力 〜殷・周〜
第3集 始皇帝の戦略 〜春秋時代・秦〜

近藤史人.jpg 「エグゼクティブ・プロデューサー」近藤史人は、1956年生まれのテレビディレクターで、1979年東京大学文学部独文科卒業というから、1浪または1留。NHKスペシャル「革命に消えた絵画−追跡・ムソルグスキー『展覧会の絵』」、「空白の自伝・藤田嗣治」を製作とあるから、ムソルグスキーに歌麿に藤田嗣治という2流の美術関連の作品を手掛けてきたようだ。しかし、どう考えても、全くの畑違いであり、インチキ古代文明を論じるなどあまりにも身分不相応であり、しかもお粗末なほど完璧に支那共産党史観(毛沢東史観)である。
 最初、赤ら顔のでっぷり太ったセミナー講師の写真を載せてしまい、もっと辛辣な文章を付けたが、いくらなんでもあんな貧相下劣な香具師が東大独文卒ではないだろうと見返してみた。果たして同姓同名であった。あんな下劣な人相の手合いと見做したことをご当人には詫びたい。リンカーンが言っているように男は40歳を過ぎると自分の顔に責任をもたねばならない。これが、平均年収1800万円のNHK職員の中で「エグゼクティブ・プロデューサー」だから年収3千万円くらいは受信料から掠め取って、支那に媚びた捏造番組を流している顔だ。
It is said that Abraham Lincoln, when he was President of the U.S., was advised to include a certain man in his cabinet.
When he refused he was asked why he would not accept him.
"I don't like his face," the President replied.
"But the poor man isn't responsible for his face, " responded his advocate.
"Every man over forty is responsible for his face" countered.

藤田嗣治 異邦人の生涯 [単行本] / 近藤 史人 (著); 講談社 (刊)腕一本・巴里の横顔 (講談社文芸文庫) [文庫] / 藤田 嗣治 (著); 近藤 史人 (編集); 講談社 (刊)
歌麿 抵抗の美人画 (朝日新書) [新書] / 近藤 史人 (著); 朝日新聞出版 (刊)

 「中国」とはいかなる物言いか。「国」の正字の「國」とは都と言う意味であり、もともとは「或」だったが、回りに城壁で囲って「國」となった。「中國」とは都市の中心のみやこという意味で、洛陽盆地のことである。「中原」とも呼ぶし、近くに「華山」という山があったので「中華」とも称した。東は「東夷」と呼ぶ農耕・漁撈民が住む洪水が多い湿地帯、南は「南蛮」と呼ぶ焼畑農耕民が住み、西は「西戎」と呼ぶ遊牧民が住み、黄河の河岸の絶壁で分断されていた。北は「北狄」と呼ぶ狩猟民が住んでいた。それぞれ蔑称である。洛陽盆地は、その交易の中心であり、これら諸民族間の交易で潤っていた。しかし、統一国家は「秦」の始皇帝まで成立せず、それ以前の王朝は、商業の都市国家群に過ぎない。また、「中国」を国家と考えれば、100年前に日本の資金、人材の援助のもとに成立させた明治44(1911)年の辛亥革命で成立した中華民国から100年の歴史しかない。「支那」については、すでに姉妹ブログで論駁済である。
 また、「中国文明」とはいかなる物言いか、「黄河文明」とか「長江文明」というのは聞いたことがあるが。そもそも「中国」がおかしい上に、「文明」とは何事か。反日教育で暴動を起こし、日本領尖閣諸島を侵略し、日本車、日本系商店、日本系工場を略奪破壊、日本人や日本車を買った支那人に危害を加え、売国集団クニウロことユニクロ、ジャスコは尖閣を支那に売り飛ばし、アウディーは日本人を絶滅するとまで言い放った。現在も国連総会で支那は盗人猛々しく抗議し、世銀IMFに欠席、映画祭はボイコット、谷村新司という芸人らのコンサートまで中止、日本製品を薬品まで不買に追いやっているこんな国に文明などあるのか。魯迅の狂人日記や阿Q正伝から進化をしていないどころか、毛沢東が文化大革命などで上位1割を虐殺したのであるから、まとも人間は絶滅して退化している。

http://pub.ne.jp/cnxb/?entry_id=1572176
支那(シナ)

 最大の貿易相手国で最大の援助国の日本に核兵器の照準を合わせ、恫喝外交と内政干渉と歴史捏造で、資金や技術をせびり取り、内政の矛盾から目を逸らさせるため、その大恩人の日本を捏造により悪者に仕立てる反日教育をしている気違い国家が東北アジアにある。2千年ほど前には世界一流の文明国だったのだが、何度となく北方遊牧民族に支配され、混血が進んでいながら、過去の栄光(自らの栄光でもないのだが。)にしがみつき、周辺の国を蛮族と見下す中華思想に陥り、ほぼ古代から進歩がない国がある。名前を支那と言う。正にフランスの一卵性双生児である。

英語:China(チャイナ)、オランダ語:China(ヒーナ)、ドイツ語:China(キーナ)、ブルトン語:Sina(シナ)、フランス語:Chine(シーヌ)、スペイン語:China(チナ)、ポルトガル語:China(シーナ)、イタリア語:Cina(チナ)、ラテン語:Sinae(シーネ)、ギリシャ語:Κινα(キーナ)、

エスペラント語:Ĉinio(チニヨ);Ĉinujo(チヌヨ);Ĥinujo(ヒヌヨ)、インターリングア語:China(チナ)、ポナ語(トキポナ):Sonko(ソンコ)、

スウェーデン語:Kina(キナ)、デンマーク語:Kina(キナ)、フィンランド語:Kiina(キーナ)、チェコ語:Čína(チナ)、スロヴェニア語:Kitajska(キタチェスカ)、ルーマニア語:China(シーナ)、ポーランド語:Chiny(チーニ)、

ロシア語:Китай(Kitaj、キタイ)、アバザ語:Китай(Kitaj、キタイ)、カラチャイ・バルカル語:Къытай(Qytaj、キタイ)、カバルド語:Китай(Kitaj、キタイ)、オセット語:Китай(Kitaj、キタイ)、チェチェン語:Китай(Kitaj、キタイ)、クムク語(クミク語):Китай(Kitaj、キタイ)、タバサラン語:КІитІай(Ḳiṭaj、キタイ)、

チュバシ語:Китай(Kitaj、キタイ)、牧地マリ語:Китай(Kitaj、キタイ)、タタール語:Кытай(Qıtay、キタイ)、バシュキール語:Ҡытай(Qytaj、キタイ)、

トルコ語:Çini(チニ)、ザザ語:Çîn(چین 、チン)、ヘブライ語:סין(Sîn、シーン)、アルメニア語:Չինաստան(Č̣inastan、チナスタン)、アゼルバイジャン語:Çin(Чин、チン)、クルド語:چین(Çîn、チン)、赤いクルマンジー語:Çînistan(Чиньстан、チニスタン);چینستان (Çînîstan、チニスタン)、クルド語(ソーラーニー語):چین(Çîn、チン)、クルド語(クルマンジー語):Çîn(چین 、チーン)、アラビア語:الصين (aṣ-Ṣīn、アシーン)、ペルシア語:چين (Čīn、チーン)、パフラヴィー語:چینی(Čīnī、チーニー)、ダリ語:چین(Čīn、チーン)、タリシュ語:Чин(Čin、チン)、パシュトゥー語:چين (Čīn、チン);ختای(Ḫatāy、ハターイ)、

コンゴ語:Tsunkwo(ツンクウォ)、

カザフ語:Қытай(Qytaj、キタイ)、トゥルクメン語:Hytaý(Хытай、ヒタイ)、ウズベク語:Xitoy(Хитой、シトイ);Chin(Чин、チン)、カラカルパク語:Қытай(Qytaj、キタイ)、タジク語:Чин(Čin、チン);چین(Čīn、チーン);Хитой(Ĥitoj、ヒトイ);ختای(Ḫitôy、ヒトイ)、キルギス語:Кытай(Kytaj、キタイ)、
アルタイ語:Кыдат јер(Kydat d'e、キダット・ドゥエ)、Китай(Kitaj、キタイ)、ハカス語:Китай(Kitaj、キタイ)、トゥバ語:Кыдат(Kydat、キダット)、

ウイグル語:ھىتاي(Hitay、ヒタイ);جۇڭگو(Junggo、ジュングゴ)、ネパール語:चीन(Tsīn、ツィーン)、ゾンカ語:རྒྱ་མི(rGya.mi、ギャミ)、チベット語:རྒྱ་ནག(rGya.nag、ギャナグ);ཀྲུང་གོ (Kruṅ.go、クルンゴ);ཀྲུང་ཧྭ(Kruṅ.hwa、クルンフワ)、モンゴル語:Хятад(Ĥjatad:ヒアタッド);Дундад улс(Dundad uls、ドゥンダッド・ウルス)、

ウルドゥー語:چين(Čīn、チーン)、パンジャブ語:ਚੀਨ(Čīn、チーン)、ヒンディー語:चीन(Cīn、チーン)、サンスクリット:चीन(シナ)、シンド語:چين(Čīn、チーン)、グジャラート語:ચીન(Čīn、チーン)、カンナダ語:ಚೀನ(Čīna、チーナ)、 マラヤーラム語:ചൈന(Čaina、チャイナ)、テルグ語:చైనా(Čainā、チャイナー)、シンハラ語:චීනය(Čīnaya、チーナヤ)、タミル語 インド、スリランカ、マレーシアほか சீனா (Čīṉā)、ディビヒ語:ޗައިނާ(Ča'inā、チャイナー)、ベンガル語:চীন(Čīn、チーン)、

ビルマ語:တရုတ္(Táẏouʿ、タヨウ)、タイ語:จีน(Čīn、チーン)、ラオ語:ຈີນ(Čīn、チーン)、クメール語:ចិន(Čin、チン)、マレー語:Tiongkok(ティオングコック);Cina(チナ)、インドネシア語:Cina(チナ);Tiongkok(ティオングコック)、ジャワ語:Cina(チナ)、ベトナム語:Trung quốc(トゥルング・コック)、タガログ語:Tsina(ツィーナ)

 さくらじの宮脇淳子先生の番組で真の歴史をに接し、目から鱗が落ちた。早速買ったのがこの2冊で、この数年に読んだ本で最優良の良書であり、支那と書いていない以外は大絶賛する。最近出た本で、海外に持って行って読んだが、すぐに読み終え、日本語の本を持って行っていないので何度も読み返した。常日頃読み返す習慣がないが、座右の書となる本である。

読む年表 中国の歴史 [単行本(ソフトカバー)] / 岡田英弘 (著); ワック (刊)

真実の中国史【1840-1949】 [単行本] / 宮脇淳子 (著); 岡田英弘 (監修); ビジネス社 (刊)

 こんな素晴らしい宮脇淳子先生の講義がタダで聴講できるのが下のユーチューブのプレイリスト。これを全部見ると、まる1日くらいかかるが、ときどき復習と歴史の環境ビデオとして流している。百聞は一見にしかず。支那を含む北東アジア〜中央アジアの中世〜近代史が理解でき、これからの人生に不可欠の真の歴史観が身につき、今まで洗脳の歴史のまやかしやモヤモヤした黒い霧がさーっと晴れていくのを体感できるだろう。
【宮脇淳子】宮脇淳子の歴史講座
http://www.youtube.com/playlist?list=PL7B1C419AAE17D771

NHKスペ支那文明1.jpg 夏王朝はタイ語系の東南アジア系農耕民族であり、神話に龍神を開祖として、「卵から産まれた蛇」の国作りの神話からわかる。北狄・南蛮・西戎・東夷のうちの「東夷」である。考古史料からとんでも共産党史観のとんでも説をでっちあげている。文献史料の大半は日本にあり、史料との矛盾はどう説明するのか。支那は考古学史料を曲解して、共産党政権に有利な支那史観に無理やり捏造している。その謀略工作機関が犬HK。今、犬HKのテレビの語学番組はユーロ24というように、25分に短縮した上に、半年に満たない24週で終了し、後期は前年の再放送になってしまった。しかし、支那語だけは特別扱いで1年通しての番組編成になっている。また海外向けの番組は無料放送は全て英語、しかも支那・朝鮮ばかり出てくる番組を厳選している。「クール・ジャパン」ですら、特亜枠があり、最初のタイトルの地図には、ご丁寧にも、上下朝鮮と支那だけが、英語で記してある。
 企業は撤退したり、支那政府のビザ配給の嫌がらせもあり、航空便はガラガラで観光客も激減しているのに馬耳東風のようだ。
 支那全土にわたる統一王朝ができたのは、秦からであり、支那の歴史は2千2百年である。それより前は、単なる商業都市群の合従連衡に過ぎない。それをあたかも統一王朝のように偽装し、「中国5千年」と厚かましくも主張している。しかも反日教育の共産支那の「華夏」とは「中華」であり、洛陽盆地の西端、洛河の発する「華山」からこの都の雅称として付けたものであり、あまつさえ、支那の領土であった験しはない満洲(古代にこう呼ぶのも不適当だが)を番組内で「東北部」と呼び、まるで古代から支那領のように捏造している。実際は逆で、これらの地域の遊牧民族が支那に侵攻し、少なくとも三国時代、五胡十六国時代、五代十国時代など数回に渡って、支那人はほとんど死に絶え、民族が入れ替わった。
 インダス文明は未知の部分が多くてよくわからないが、メソポタミア文明、エジプト文明は、ギリシア文明、ローマ文明を経て、現在の西欧文明に直結している。世界史の常識に挑戦するとは、いかにも支那共産党史観宣伝番組だ。近藤史人よ、こんな馬鹿番組を作って恥ずかしくないのか。東大独文しか出ていないから仕方ないか(大笑い)。

http://www.nhk.or.jp/special/detail/2012/1014/
放送を終えて
今回の番組では、当初からスタッフ同士で「通常のNスペの歴史ものとはひと味違う演出を試してみよう」と繰り返し議論を重ねました。特に意識したのはドキュメンタリーのナビゲーターに初めて挑戦された俳優の中井貴一さんをどれだけ効果的に番組に取り込めるかという点。当然、シリーズ各回の舞台となる遺跡や史跡を丹念に旅するといったアイデアも出ました。しかし多忙を極める中井さんを数か月間ロケに同行させるわけにはいかないし、そちらにばかり時間と労力を割くと、肝心のドキュメンタリー部分の取材がおろそかになってしまう。限られた時間のなかで何ができるのか。必死に知恵を絞った結果生まれたのが、番組に登場した怪しげな骨董屋での“ドラマ風スタジオ”でした。
中井さんに時空を越えた旅人を演じていただくことで、解説パートとしてのスタジオをお勉強ぽくなく見せるねらいでした。しかし、もともとドラマの演出に不慣れな私たち。文字どおり試行錯誤を重ねながらの撮影となりました。
こうした現場の四苦八苦ぶりを、ドラマ撮影のプロである中井さんやマネージャーさんたちがどう受け止めているのか。心配しながらドラマ部分の編集を終えナレーション収録に臨みました。そして収録直後、映像を見た中井さんのマネージャさんから「とても面白そう!期待大です」とのメールが。ホッと胸をなで下ろしたのと同時に、少しだけ手応えを感じました。慌ただしい現場でもじっくりと真剣にスタッフにつきあってくださった中井さん、そしてマネージャーさんはじめその他スタッフの皆さんにこの場を借りて感謝です!
ディレクター 相沢孝義

 近藤史人の手下の相沢孝義は、馬鹿を丸出しの文章を載せた。いかにも怪しげな支那畜が出てくる支那骨董屋の茶番コントが手抜きであることを晒し、佐田啓二の息子の、それもマネージャーの社交辞令を真に受けている。平均年収1800万円の犬HKの職員だから、こいつらは年間2〜3千万円は日本人の視聴料をくすねて生きている。にも拘らず、搾取されている視聴者の意向など全くお構いなしで、「愚民よ、支那共産党のインチキ史観で洗脳してやる。」と、舐めきっている。反日犯罪集団が視聴者を無視して、芸人のそれもマネージャーの社交辞令などを載せるなどふざけすぎだ。反日番組で、洗脳役を演じさせられている佐田啓二の息子でさえ、疑問に思っていたのだろう。

NHKスペ支那文明2.jpg かつて、「プラネットアース」という番組があった。BBCとの共同制作で、日本版には緒方拳が出ているだけで、DVDが10倍近く跳ね上がり中味が劣る。緒方拳同様、佐田啓二の息子の無駄なコントは要らない。
http://chalow.net/2008-09-28-1.html
プラネットアースDVD
・日本 特殊法人NHK版
DVD-BOX1(エピソード1〜4収録)  15960円(緒形拳込み)
DVD-BOX2(エピソード5〜7収録)  11970円(緒形拳込み)
DVD-BOX3(エピソード8〜11収録) 2007年4月発売予定 バラ売りは各3990円
・イギリス BBC版
DVD5枚組 全11エピソード収録 £24.99(約5700円)

しかし英国版のほうが圧倒的に価値があります。なぜなら、
・日本版のように映像の合間に余計なシーンをはさまない。
・デビッド・アッテンボローの解説が非常によい。
・撮影時の裏話などが各章のラストに。
・さらにBBC独自コンテンツとして、素晴らしい自然を守るにはどうしたらいいのかを検証する4つのエピソードが。

しかも他の方もかかれてますが、BBCコンテンツに余計な
コンテンツを付け足したせいなのか知りませんが、価格差がひどい。
追加することで質が上がっているわけではありませんでした。


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2012年04月01日

鬼畜の棲む支那 暴漢に襲われて意識不明となった女子高生(18)を焼却処分寸前に廃棄

 表題を読んでも意味がわからないかも知れない。ヒトとは言えない鬼畜生の棲息域の特定アジアの支那の事件だけに、ヒトの常識を超えた事件が起こる。昨年10月、車に轢かれた2歳の女児が放置されているのを傍観し、何度も轢かれて死亡した事件が起こり、そして、暴漢に襲われて意識不明となった女子高生(18)を焼却処分寸前に廃棄した事件である。

 支那安徽省亳州市で03月11日、学校から帰宅途中に女子高生(18)が暴漢に襲われた。村民が12日に干上がった用水路に衣服は乱れ、顔から血を流している女子高生を発見し警察に通報した。そんな状況にもかかわらず、住民の通報で駆けつけた警官は「浮浪者の凍死」と決めつけ、さらに、連絡を受けた地元政府は「まだ息がある。」との声を無視して、火葬場に運ぶよう手配した。運転手は、この女子高生を火葬場まで運ばず、別の市の用水路に捨てた。13日、発見された女子高生は何とか一命を取り留めたが、後頭部を粉砕骨折していた。

 唖然。日本は江戸時代という人類史上稀な平和で文化的な時代を3百年に渡り謳歌した戦だとか暴虐な行為とは無縁な無菌国家であった。その平和な日本を、嘉永06年06月03日(1853年07月08日)、ペルリという米国の野蛮人が襲った。最新鋭の蒸気船の軍艦(当時でも帆船が主流)をもって率いた恫喝外交で、無理やり開国させられ、いきなり暴虐な世界に投げ込まれた。明治05年(1872年)マリア・ルス号事件が発生。横浜港に停泊中のマリア・ルス号(ペルー船籍)内の清国人苦力が奴隷であるとして日本政府が解放した。明治33(1900)年北清事変で柴五郎中佐が北京籠城で守り抜き、日本主力のイギリス・アメリカ・ロシア・フランス・ドイツ・オーストリア=ハンガリー・イタリアとの連合軍が義和団を鎮圧したが、日本以外は殺戮と虐殺、強姦と略奪は横行し、紫禁城の秘宝などはこれがきっかけで支那外に多く流出するようになった。連合軍の暴挙によって王侯貴族の邸宅や頤和園などの文化遺産が掠奪・放火・破壊の対象となり、奪った宝物を換金するための泥棒市が立つほどであった。日清戦争、日露戦争を通じて、日本軍は殺戮と虐殺、強姦と略奪と無縁で、支那やロシアの被害にあった。現在、奴隷制や人種差別や残虐行為が曲がりなりにも禁止されているのは、日本の国際社会への登場と、日清戦争、日露戦争や大東亜戦争という尊い犠牲があったためである。

http://pub.ne.jp/cnxb/?entry_id=1412252

 戦争とは、殺戮と虐殺、強姦と略奪など残虐行為が娯楽として付随する。ローマはカルタゴを滅ぼし、2度とカルタゴが再び復活することがないように、カルタゴ人は虐殺されるか奴隷にされ、港は焼かれ町は破壊された。陥落時にローマが虐殺した市民は15万人、捕虜として奴隷にされた者も5万人にも上った。カルタゴの土地には雑草一本すら生えることを許さないため、塩が撒かれた。ポエニ戦争に倣ったのが、鬼畜米軍GHQの日本占領である。米軍は、フィリピンで数十万人のフィリピン人を虐殺している。ベトナム戦争まで遡らなくても、イラクやアフガニスタンでも米軍の残虐行為は報道されている。イラク侵攻の米軍でも同じで、ダメリカ人の鞄の中からでたメソポタミア文明の秘宝の空港での摘発が多発した。まして、暴虐の本家のような支那ではこれに人喰いが加わる。

 トーマス・エドワード・ロレンス(アラビアのロレンス)などは、第1次世界大戦で起こったオスマン帝国に対するアラブ反乱で、ベドウィンであるアラブ人が強姦と略奪のを許している。ロレンスと共に戦ったのが、ハーシム家当主フサイン・イブン・アリーの三男ファイサル・イブン・フサインで、シリア国王になったためにシリアが出来上がり、ハーフィズ・アル=アサド大統領の後を息子のバッシャール・アル=アサドが継ぎ、現在、内戦で民間人を殺し続けている。
 
 無知な旅行者などは、中南米で人種差別が少ないと勘違いをしたりする。一体、殺戮と虐殺、強姦と略奪を行った侵略者のスペイン人やポルトガル人が、自国から女を連れていったのだろうか。危険地帯に行く毛唐女など売春婦とか極めて一部だったのは当然であり、そうでなければ、ポルトガルでファドなんか出来ない。奴隷にした原住民がヨーロッパから持ち込んだ伝染病に免疫のなく死んでいったため、アフリカから黒人を奴隷として持ち込んだ。毛唐は遊牧民族であり、家畜と同じく、原住民や黒人奴隷に種付けを行い、一番上の階層はスペイン・ポルトガル系、混血、原住民と黒人という階層が出来あがった。

 歴史の捏造は、自分を鏡としているようだ。支那畜のありもしない「南京虐殺」、朝鮮塵の「従軍慰安婦」、ダメリカの「バターン死の行進」などの捕虜の虐待と、日本人には考えも付かない。南京事件とは、昭和02(1927)年03月24日早朝、国民軍総司令蒋介石の北伐軍が南京に入城し、外国の領事館や居留地などを襲撃して暴行・掠奪・破壊などを行い、日本領事館も襲撃されたが、警備の海軍陸戦隊員は反撃を禁じられており、館内の日本人は一方的に暴行や掠奪を受け、領事夫人が強姦されたものである。これは、支那畜を理解していない幣原喜重郎外相の軟弱外交の失策で、憲法9条などの致命的な欠陥をもつ、現在の状況に酷似しており慄が走る。

 明治初期を除くと、日本の外交官というのは、華族のお遊びで、ルーピー由紀夫のような無能の集まりである。シカセ明治期は鹿鳴館外交のように、毛唐列強に配慮して、大東亜戦争敗戦後には、国際法違反の米軍によって洗脳され、毛唐、支那畜というのは野蛮な土人であり、日本が善導してきたという正しい国際社会の歴史や現状認識が伝えられていない。文部省、外務省という無能の集団は歴史の捏造に抗議もほとんどしない。文部省、外務省など民主党、東京電力と共に一刻も早く潰して職員は解雇か懲役再教育を行うべきである。

http://sankei.jp.msn.com/world/news/120323/chn12032303080001-n1.htm
北京春秋 捨てられた女子高生

 ホームレスは人として認められていないのか−。安徽省亳州市で今月、暴漢に襲われ意識を失っていた18歳の女子高生が、「官」の手によって遺棄されるという信じ難い事件が起きた。

 中国メディアによると、女子高生は初め、干上がった用水路に倒れていた。衣服は乱れ、顔から血を流していた。そんな状況にもかかわらず、住民の通報で駆けつけた警官は「ホームレスの凍死」と決めつけた。

 さらに、連絡を受けた地元政府は「まだ息がある」との声を無視して、火葬場に運ぶよう手配。ただ“幸運”だったことに、この運転手がまたワルで、女子高生を火葬場まで運ばず途中で捨てた。翌日、発見された女子高生は何とか一命を取り留めたが、後頭部を粉砕骨折していたという。

 自宅から約30キロ離れた寮で暮らす女子高生は、久しぶりに帰省する途中に被害に遭った。上海で農民工(出稼ぎ労働者)として働く両親は「私たちがいれば、一日、誰にも発見されないなんてことはなかったのに…」と悔やんだという。中国では昨年10月、ひき逃げされた2歳の女児が放置され、死亡するという事件が起きたばかり。

 当局は警官らを拘留、地元政府幹部らを処分したが、非難の渦は収まらない。“心”を持たない「官」の方こそ、人とは呼べない。(川越一)


http://www.sanspo.com/geino/news/20120321/tro12032115430004-n1.html
警官が意識不明の女子高生を遺棄 中国・安徽省

 中国メディアによると、安徽省亳州市で、暴漢に襲われて意識不明となった被害者の女子高生(18)を、警官が死亡したホームレスと判断し、女子高生が用水路に遺棄される事件が起きた。女子高生はその後救助され一命をとりとめたが、インターネット上で大きな波紋が広がっている。

 中国では昨年10月、車にひかれた2歳の女児が放置された末、死亡した事件が起きた。ネット上には「責任を追及しろ」との警察批判に加え、救いの手を差し伸べなかった現場の「傍観者」に対する失望の声が相次いでいる。

 報道によると、女子高生は今月11日、学校から帰宅途中に暴漢に襲われた。村民が12日、用水路に血だらけで倒れている女子高生を発見し警察に通報した。現場では「まだ息がある」との声もあったが、警官は凍死したホームレスと判断。その後、地元政府当局者が手配した車の運転手が、女子高生を別の市の用水路に遺棄していたという。

 同当局者が火葬場に移送するよう指示したとの証言もある一方、運転手に金を渡し村の外に運び出すよう命じたとの情報もある。事件にかかわった警官らは当局の取り調べを受けているという。(共同)


 今日は、4月1日だが、これはエイプリール・フールではない。エイプリール・フールについては、4年前に言及している↓。

http://pub.ne.jp/cnxb/?entry_id=1304597

支那人の日本侵略―排害主義者宣言 [単行本] / 金友 隆幸 (著); 日新報道 (刊)はじめての支那論<br>中華思想の正体と日本の覚悟 (幻冬舎新書) [新書] / 小林 よしのり, 有本 香 (著); 幻冬舎 (刊)支那社会の科学的研究 (1982年) (岩波新書 特装版) [新書] / ウィットフォーゲル ...
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