2010年09月15日

傲岸不遜・野蛮な大嘘吐きの匪賊=暴虐支那の侵略






 09月07日10時55分、支那の漁船が日本の領海内で違法操業し、立ち入り検査を行うため停船命令を発し追跡していた海上保安庁の巡視船に体当たりした。
 13時前海上保安庁の保安官が支那漁船に乗り込んだ。支那漁船は逃走時に巡視船に衝突を繰り返し、2隻を破損させた犯罪者は現行犯逮捕するのが常識である。実際には首相官邸にお伺いを立ててすぐに逮捕せず、関係省庁の幹部と首相官邸が協議を重ねていた。
 09月08日00時55分頃、ようやく逮捕状は出され、尖閣諸島魚釣島の北約7qの領海内に係留した漁船の船内で02時過ぎにようやく執行された。海上保安庁の保安官が支那漁船に乗り込んでから、逮捕状が出るまで12時間も掛かっている。すぐに逮捕せずに、関係省庁と首相官邸の協議が長引いたのは、仙谷由人官房長官が日本の領海内における支那人犯罪を見逃して外交問題化を避けようと画策したためである。
 支那は、非常識にも6日間で4回も丹羽宇一郎在支那大使を呼びつけ、盗人猛々しくも抗議した。しかも4回目は12日00時の深夜である。伊藤忠の丹羽宇一郎は名古屋大学出身で全共闘、仙谷由人も言うまでもなく全共闘である。人民解放軍の手先の小沢一郎を始め、支那に配慮してさぞ本望だろう。

 支那は夜郎自大にも増長して、支那政府主導の抗議デモ、ミサイルでの核攻撃で恫喝、天津日本人学校に金属球を打ち込み、台湾の工作員(便衣兵)を動員までしている。

 ところが、船長以外の常習的な犯罪者(海上民兵=便衣兵)を釈放し、しかもチャーター機で送り返していた。

 支那は、尖閣諸島周辺で、(マスゴミは調査船と報道)軍艦に守られた海上民兵という便衣兵が乗る支那漁船が常時違法操業しており、多いときには300隻に上っている。

 現在海外にいるが、日本の外交や国防意識の欠如と支那の増長には呆れ返る。しかもそれが日本の援助でなされており、自縄自縛で腹立たしい限りである。新幹線の技術も盗み、後進国に輸出しようとしている。

 常に武力で威嚇し、核攻撃で10億人ほど殺戮しないと思い知らないだろう。そういう国が暴虐支那である。日本の隣には、支那、朝鮮、ロシア、アメリカと世界の暴虐国家が居並んでいる。奇麗事では生き残れない。

http://dogma.at.webry.info/201009/article_3.html
「海監51」は5月3日にも奄美沖で「昭洋」を4時間近く追跡し、調査活動を妨害した。メディアは大きく取り上げなかったが、我が国の測量船が外国船に活動中止を要求されたのは、これが初の事例だった。
5月の調査妨害で我が国は中共側に抗議した。だが、その僅か4ヵ月後に再発…完全に舐められている。しかも5月の接近は1`程度で、今回は約500b。抗議の効果もなく、さらに接近されたのだ。
一部のメディアは「海監51」を調査船と報道しているが、実際は巡視船である。それは中共側が認めているもので、5月の妨害行動で日本側が「追跡」と抗議したのに対して中共当局は、こう主張した。
「追跡されたとの言い方は成立しない。我々は我が国主張する管轄海域で巡視任務を行った」
墓穴を彫る発言だった。「海監51」は平成20年12月8日、魚釣島まで約6`の海域に侵入しているのが発見されている。中共の巡視船は、2年前の段階で尖閣に最接近していたのだ。
同船が所属する中共国家海洋局傘下の「海監総隊」は、中共海軍とも密接な関係にあるという。巡視艇か哨戒艇と呼ぶに相応しい。加えて、本格的な“軍艦”も尖閣附近に展開していることが判明した。


http://www.n-shingo.com/cgibin/msgboard/msgboard.cgi?page=547
 さらにこの度の事態で愕然とするのは、当時、尖閣諸島の領海内にいたのは、この漁船一隻ではなく数十隻の中国漁船だったことである。
 尖閣周辺の我が国領海には、常に数十隻の中国漁船が進入しており、多いときには二百七十隻に達するという。
 この事態をマスコミも報道してこなかった。
 政府に至っては、とっくの昔に、中国大使を喚んで厳重に抗議しておくべき事態であったのに、何もしていなかったのだ。

 「現場の巡視船の乗組員は、耐えに耐えて頑張っているんです。乗組員が中国漁船に乗り移って調べようとすると、彼らは、日本側が武器を使わないのを知っているので、海上保安庁の乗組員を多数で縛り上げて海に突き落としたりするのです」、また、「巡視船が領海侵犯をしている中国船にマイクで、『ここは日本の領海です』、と中国語で呼びかけ退去を要求すると、中国漁船からは日本語で、『馬鹿野郎、ここは中国の海だ』とマイクで返答してくるんです」


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2010年04月09日

盗人猛々しい人類の敵、支那の悪業が続く




 毒餃子の不合理な解決、麻薬犯の相次ぐ死刑、通ってならない世界最大の珊瑚礁、グレートバリアリーフを支那船が、法律を無視して浅瀬に乗り上げ、重油を流出しているのに、支那領事は「重油の流出は今のところそう深刻ではない。(船長は)海面に油は見えない。」とまで言っている。盗人猛々しい。そして、賄賂で「目指せ800人斬り」か。

 魯迅の「阿Q正伝」や「狂人日記」の国、支那。人肉を食い、人を残虐に殺す。その詳細は日本人が被った通州事件の残虐性を調べてみればわかる。大地主は、ホンの数十年前まで、悪鬼を払うために貧乏人の赤ん坊を買って食べたり、犬に喰わしたりした。文化大革命でも人肉が喰われた。到底人間の棲む所ではない。魯迅も日本に留学して支那の非道を嘆き、日本文明に近づこうと努力した。近代支那の父、魯迅が作り上げた支那語というものは、実は日本の漢語からできている。日本に今なお勘違いをしている支那被れは、2千年前の論語や老子の支那人は、その後何度もの遊牧民の侵入で絶滅している。少なくとも、春秋戦国、五胡十六国、五大十国の3回以上民族が入れ代わっている。こんな奴らに朝貢した小沢、子供手当や主権を与える鳩山、永妻、原口など日本を支那に売るミンス党は人間ではない。

 20世紀の初期の頃か、欧州で、「ロシア人は、条約は破るためにあると思っており、支那人は、そもそも条約は守るものだとは思っていない。」と言われていた。現在は金と共産主義で、もっと悪質になっている。

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2010年03月29日

背中で吠えてる唐獅子牡丹 暴虐国家露西亜の為政者


 KGBプーチンとメドベージェフ、何かに付けて諸肌を脱いでぺらんめぇの映像が多い。休暇ともなると、2人それぞれ、深海艇に乗り、荒野の川を泳ぎ、荒野を裸で馬に乗る。射撃で虎をしとめるとヤクザ映画かマカロニ・ウェスタン。

 ソチを宣伝するために、休暇といいながら、2人でスキーをしているか、目が笑っていない。何しろ、露西亜はコサックにロシアン・マフィアの野蛮な暴虐国家で、今もGDPの4割はヤクザ(ロシアン・マフィア)が握っている裏社会が稼ぎだしている。こんな国の為政者は、力を常に見せつけなければ、治まりがつかない。力が支配する荒ぶれた世界がロシアなのである。そのロシアン・マフィアの玄関口が、ウラジオストックであり、北東アジア諸国を相手に武器と麻薬を密輸している。また、この地から日本およびヨーロッパへの密入国する者(主にイラン人、支那人、朝鮮人、ベトナム人)が後を絶たない。ウラジオストク(ロシア語:Владивосток ヴラヂヴァストーク、ラテン文字表記:Vladivostok)は、東洋領有という侵略的な名前。

 プーチンの肩でロシアの三色旗が吠えている。プーチン、樺太と千島を返せ。

唐獅子牡丹

義理と 人情を 秤にかけりゃ
義理が重たい 男の世界
幼なじみの 観音様にゃ
俺の心は お見通し
背中で吠えてる 唐獅子牡丹

親の意見を 承知ですねて
曲がりくねった 六区の風よ
つもり重ねた 不幸のかずを
なんと詫びよか おふくろに
背中で泣いてる 唐獅子牡丹

おぼろ月でも 隅田の水に
昔ながらの 濁らぬ光
やがて夜明けの 来るそれまでは
意地でささえる 夢ひとつ
背中で呼んでる 唐獅子牡丹

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2010年03月21日

地球の汚染源 支那発黄砂


 農業政策の失敗による過工作で、土壌流出が起こり、表層の土壌が流出すると、下の砂の層か露出する。これが沙漠化だが、特に支那は経済暴走で、沙漠化が進み、支那第2の流量と流域面積を誇る大河の黄河ですら、下流部では流れが消失し、断流が度々起こっている。

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 先週北タイから戻ってきたが、タクシン派のデモも不安材料だが、北タイでは数百m先も見えない。ある特定の時間ではなく、24時間見えない。旱魃なのに野焼きをするので、大気中に煙霧が充満して、飛行機の発着や健康被害をもたらすほど、視界を妨げているのである。かつて、マレーシアでも野焼きによるヘイズ(煙霧)として有名になった。
 また、メコン河の水位が下がって、農業用水を引けない状況になっているとテレビのニュースで盛んに報道していた。支那がメコン河にダムを建設して、少ししか水を流さないためだ。支那に抗議しても、馬鹿な言い訳しか返ってこない。

 環境汚染に国境があるなら別だが、汚染物質は越境して飛んでくる。
日本政府は、この越境汚染すら主張するのを、支那に憚っていた。もっとも、国境で止められる筈の支那人ですら、ビザなし渡航、留学生という名の工作員、参政権など主権付与の売国政策で骨抜きにしようとしているが。

 黄砂に限らず、経済暴走で放出された数々の汚染物質が黄砂に付着したり、飛んでくる。朝鮮や西日本では、支那からの汚染物質で大気汚染、光化学スモッグなどで、外で活動できない季節がやって来た。年々酷くなっており、北東アジアは支那のために生物の棲めない汚染地帯になりそうだ。汚染源を叩き潰さなければ生存が危うい。

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2010年02月16日

特亜の在日・来日犯罪


 今では支那は嫌いなのだが、支那語は第3外国語でゼミにまで入って勉強した。現在もあまりにもNHKの支那語会話が下らないので、この1〜2年続けて見てはいないが、今でもたまに学習は続けている。嫌いな化外の地、支那大陸には行かないことにしているが、2度だけ乗り継ぎで香港に着陸し、周りのほとんどが支那人というおぞましい体験をしたことがある。また、リゾート地で支那人と出くわす。あの騒がしさと食事の食べ方の汚さには閉口する。金持ちの支那人は、同等の朝鮮人よりはマシという感覚が正しい。東南アジアで華僑という支那系と10年以上飲みに行く仲だが、はっきり言って友人だとは思っていない。

 KK(コタ・キナバル)はフィリピン人が多数越境して来ている。数年前、マレーシアの支那系の知り合いとそいつの友人とで海鮮料理を食べていた。フィリピンの貧乏な少年が靴を磨かせろとやって来た。私はスニーカーなので磨きようがないのに、食い下がって来たが無視。隣の知り合いの友人の支那系は、磨かせて終わったあと、磨き方が足りないと難癖を付けて金を払わず、足蹴にした。少年は泣き寝入りだ。不法入国だから警察に言えないし、そうでなくても警察に言っても何ともならないだろう。酷いとは思ったが、スニーカーを磨こうとするような小僧を援護してやる気分でもないので黙っていたが、とにかく日本人の感覚とは全く違う。同じ人間だとおもってはならない。因みに、この支那系とは盗難事件で腹が立ち、絶交した。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E5%9B%BD%E4%BA%BA%E7%8A%AF%E7%BD%AA
在日韓国・朝鮮人による犯罪
来日韓国人と比較し、在日韓国・朝鮮人を含む「定住居住者及び在留資格不明者の刑法犯」は数倍。在日韓国朝鮮人は日本における定住人口が多く最大のコミュニティーをもっていることもあり、現在も日本に於ける外国人犯罪の主な構成員となっている。特に暴行・傷害・脅迫・恐喝等の粗暴犯と覚せい剤取締法違反での比率が高く、日本人の犯罪率の4倍以上。次に殺人・強盗・放火・強姦等の凶悪犯罪が3倍近くとなっている。

在日中国人による犯罪
日本に在住している中国人の犯罪規模は、来日中国人と比較し低い傾向にある。 ただし犯罪率は日本人の二倍程度と高く、反日思想やナショナリズムの高揚による犯罪も報告されており、長野県で行われた北京オリンピック聖火リレー時に集合した数千人もの中国人留学生を中心とする中国人団体の一部がチベット旗をもった日本人や在日チベット人に暴行をしたという報告がされており、犯罪証拠写真や動画等がインターネット上で出回っている。

2003年の犯罪状況は以下の通り。(警察庁統計平成20年の犯罪より)
来日外国人刑法犯・凶悪犯
韓国・朝鮮 刑法犯1655 (705) 凶悪犯 22 (29)
中国 刑法犯10063 (2764) 凶悪犯 44 (42)

来日韓国・朝鮮人による犯罪
来日朝鮮人の刑法犯は、在日朝鮮人を含む「定住居住者及び在留資格不明者の刑法犯」と比較して数分の一と低い。ただし、韓国人の不法滞在者は約4万3千人、現在、中国人の不法滞在者数を上回る規模となっており、その内、約3万9千人が短期滞在ビザで入国後に行方不明となっているという報道もある。熊谷俊人は、日本のスリ事件の8割が韓国人によるものであると明らかにしている。

来日中国人による犯罪
来日中国人による犯罪は近年急増しており、現在、日本の外国人犯罪で国籍別1位。複数での凶悪犯罪も多く、犯罪件数も増加の一途を辿っており深刻な社会問題となっている。その規模は、戦後一貫して1位だった朝鮮/韓国人を越え、現在では2位の韓国に大差をつけトップとなっている。近年では、企業の機密データ持ち出しなど経済・軍事等広範囲な分野にわたってスパイ行為も頻発している。日本に来て犯罪を犯す最大の理由は、日本が先進国の中でも、窃盗・強盗といった中国人犯罪者がよく犯す犯罪に対する刑罰が甘い方だからと指摘されている。中国国内では強盗犯に死刑判決が出され、執行されることも決して珍しくない。一方日本では強盗は懲役5年ほどで、刑務所の中で病気の治療等すら受けることができる。不法入国者は病院に行けないため、刑務所で治療するという者もいる。さらに貨幣価値の違いから、日本で窃盗・強盗を行い、中国に帰国してから家を建てる者すら存在する。このように日本は中国に比べて刑罰が甘く、刑務所の待遇も中国に比べるとはるかに優良であることが、中国人犯罪者にとって犯罪の「やり得」になっている限り中国人犯罪者が減る可能性は低いと見られる。留学生・就学生制度の充実を背景として、来日外国人犯罪検挙者の40%が来日中国人となった。

 AFPの提灯記事では、極端な例を上げているが、全員が数十万使うわけではない。たとえ、100万人が数万円使ったところで、数百億円にしかならない。数字は正直で、7年前に来日支那人だけで1万件の犯罪を犯している。また、これから来るのは今までの富裕層ではなく、犯罪予備軍である。たった数百億円が入るだけで、日本人の命や財産が脅かされ、企業スパイが日本の基幹技術を盗んでいけば、将来の富も失われる。留学生でさえ、長野で暴力行為を働いたように組織的犯罪集団であり、上海万博後に破綻する暴虐国家支那の破壊工作で被害を被る金額はその数万〜数百万倍である。

http://blog.livedoor.jp/tomo0987/archives/51105235.html

2002年1月 大分恩人殺人事件
大分県の吉野諭さん(73)が自宅でメッタ刺しにされて死亡。
中国人留学生と韓国人留学生の2人を逮捕。中国人留学生2人が逃亡。
吉野さんは実行犯となった留学生たちの面倒を親身になってみていた恩人。

2003年1月 横須賀差し入れ殺人事件
神奈川で裏山で工事に従事していた中国人に丸山剛さん(79)が,みかんやお茶を差し入れた。
工事終了後,中国人らがその家に押し入り暴行を加え金品を強奪。
なおその際,剛さんの呼吸器具をとりはずし殺害。
逮捕された際「施しをするのだから金があると思った」と供述。

2003年6月に起きた福岡一家4人殺害事件の実像は、文字通り惨殺と言われるモノであった
だが、その内容はあまりにも凄惨過ぎて報道では完全に伏せられている。

松本さん宅に押し入った中国人留学生グループの内、一人が最初に風呂場で入浴中だった奥さんの千加さんをレイプ。
他の二人が室内を物色中に長男の海君(11才)を見つけたので、すぐに頚椎を折って殺害。
そして夫が帰宅するまでの間、暇つぶしとしてに奥さんを「拷問」。
その時、カード等の暗証番号を聞きだした。

拷問は中国では『凌遅刑』と呼ばれ「生きたまま苦痛を与えつつ、順番に肉を刃物で切り取っていく」という陰惨なものである。
死亡した時に最後に肉を切り取った人間には罰ゲームがある。
その罰ゲームとは「8歳の娘のひなちゃんを殺す役」
そこで最終的に奥さんに致命傷を与えた男が娘のひなちゃんを殺すことになった。

何も知らずに帰宅した夫の真二郎さんを待っていたのは正に地獄の光景だった。
「俺は死んでもいいから、娘だけは助けてくれ」と土下座をしての嘆願も無視し
真二郎さんの目の前でひなちゃんを絞殺。
結局金のありかを言わなかったので、夫もそのまま二人がかりで左右から絞殺した。

妻と長男を殺された事実を中国人留学生から伝えられ、目に前で最愛の娘が首を絞められて殺される絶望感はどんなものであっただろうか?
あまりにも無念だったろう。

これが特定の中国人留学生だけの話だと思ったら大間違いである。
実は中国人の大部分が、日本人には何をしても構わないと教えられているのだ。
彼らのモラルからすれば例え日本人を殺したとしてもそれほど大した事ではない、むしろ「ざまあみろ」というのが本音であろう。

今の日本の状況では、第二第三の同様の事件が起きるのも時間の問題であろう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E5%B2%A1%E4%B8%80%E5%AE%B64%E4%BA%BA%E6%AE%BA%E5%AE%B3%E4%BA%8B%E4%BB%B6
王亮被告人が無期懲役となった事についても議論がある。4人もの殺害に主犯格として直接関与し死刑にならないのは死刑制度がある世界各国の中でも、精神異常等の例を除けば極めて稀であり、中国でも前例が無い。従属的だった魏巍被告人も日本で死刑判決を受けている点でも、日中双方の司法関係者から「非常に不公平な量刑」と指摘する声が上がっている。王亮被告に無期懲役の判決が出されたのが、日中関係が急速に悪化していた時期(上海の日本総領事館が反日デモ隊から襲撃を受ける約2ヶ月半程前)であった事から、中国国内へ反日の強硬姿勢を示す為の政治的な減刑ではないかとの指摘や、一家4人を皆殺しにした主犯格が極刑にならないのは極めて歪んだ判決であるとの声が日中両国にある。また増加する外国人犯罪を鑑み、日本で殺人を犯しても本国に逃げれば良い=「逃げ得」の悪しき前例になるのでは、との懸念も生んだ。


中国人の正体―彼等は何故、その場限りの嘘をつくのか (学研新書)

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