2010年01月26日

暴虐民族 支那人のメラミン偽装は永遠に続く


melamine.gif タンパク質の量を測るのには、いちいちタンパク質かどうか確かめたりはせず、全N量を測り、これを一般的なタンパク質中のN含有率の0.16で割って産出するという簡易法が栄養学では使われているらしい。メラミンの構造式を見てわかるようにNの含有量が非常に多い。その上、化粧板などにコーティングしているメラミン樹脂の原料なのだから、圧倒的に安い。そこで、安価なメラミンを混入して、タンパク質が多く入っているかのように偽装するわけだ。

 通常の国では、こんなプラスティックのメラミン樹脂の原料を混入したら、重合して腎臓の中で結石ができると考え、そんなことは特亜人を除いて行わない。まして、抵抗力の弱い赤ん坊が食べるような粉ミルクに混入したりはしない。どんな国でもそれくらいのしては行けないことの人間としての最低限の常識はある。
 しかし、人間を食らってきた人食い土人は違う。メラミンを平気で混入し、2008年から2年経って、ほとぼりが覚めたと思ったのだろう。またぞろ、懲りもせずメラミン入りミルクを売り続けているのである。

 支那製は要らない。支那人も要らない。支那国はもっと要らない。

http://www.tokyo-eiken.go.jp/issue/health/webversion/web07.html
牛乳に含まれる主なたんぱく質であるカゼインの場合、窒素量は約15.5%で、牛乳の換算係数は6.38となります。
posted by cnx at 21:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 特亜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月24日

死んでも嘘を認めない 小沢一郎


 死んでも嘘を認めない。声が大きい方が勝つ。特亜のメンタリティー。ミンス党内の批判の声も出ない全体主義の腐敗ぶり。潔さとか清々しさと対局にある汚濁の蛮人の習性だ。
 小沢チルドレンで、支那朝貢団のバカ女に抗議のメイルを2通送ったが完全に無視さ、返事などない。小沢が飛ばなくても、陣笠バカ女は、次の当選などないのに、小沢と心中か?脳味噌付いているのかな。小沢と全く同じ腐敗政治を目指して衆議院議員になったわけでもないだろうにと思うのだが。また、この小沢一郎を弁護しているブサヨは錯乱しているとしか思えない。もともと、特亜人の政党しかこの国にはないのか。

 4億円を貯めようが、賄賂だろうが、政治資金に税金を投入しているのだから、小沢の金は税金。賄賂は国税を使った建設工事代から出ているから上乗せした税金。ニューオータニに年間契約で部屋を借り、その金も税金、本会議をさぼって地方巡りの金も税金。本会議に出るから税金で給与や政治資金を呉れてやって飼っているのだが。秘書が3匹も逮捕されて(そのうち1匹は中川昭一の怪死の原因)、議員辞職どころか幹事長も辞めない。こんなことが罷り通るなら、もう日本は法治国家ではない。もう、小沢一郎の逮捕や処刑以外興味はない。
 小沢一郎、そんなに朝鮮が好きなら済州島帰れ。母親が千葉県議の荒木儀助の4女だと言い張っているが、真実の報道がなされた試しがない。嘘は神に対する冒瀆、黙秘は肯定していると取られるのが、西欧の法曹界の常識だ。正義がなされなければ、一揆やロビンフッドの時代に戻るべきだ。
posted by cnx at 12:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 特亜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月17日

小沢一郎 対 東京地検特捜部


 夜叉の異名を持つ北朝鮮工作員通り名、小沢佐重喜と済州島出身の工作員通り名、みちの子、小沢一郎(通称:汚沢一郎)は、2浪して、慶應義塾大学に入学。慶應での一郎のニックネームは老成していたため、「おとうちゃん」。司法試験を受けたが、不合格で日本大学大学院に進む。大学院在学中の1969年(昭和44年)、父・佐重喜の急死に伴い第32回衆院選に旧岩手2区から自由民主党公認で立候補し、27歳の若さで当選。

 東京地検特捜部は、1947年(昭和22年)隠退蔵物資事件を契機に、東京地検で特捜部の前身「隠匿退蔵物資事件捜査部」、通称「隠退蔵事件捜査部」が発足。アメリカが日本の警察力を削ぐため、都道府県に分断したが、本土決戦に備えて貯蔵していた軍の隠匿物資を巡る事件で、アメリカの連邦捜査局(FBI)をモデルとした組織を作った。
 その後、1957年(昭和32年)に大阪地検特捜部が、1996年(平成8年)に名古屋地検特捜部が発足。東京地検特捜部に入るには、当然、法曹界の運転免許の司法試験に合格した検察官のエリート部署で、どうもそこに入る、あるいは入りそうな人には、国費留学が必須条件らしい。

 日本語や「民主主義」、「天皇制」の理解が間違っている朝鮮人、汚沢一郎とは、司法試験の所から脳味噌が違う。



 汚沢一郎の巨悪の中でも、最も悪辣なのが、主権を朝鮮・支那(特亜)に売り飛ばす売国政策であり、外人参政権、人権擁護法、外国人住民基本法である。しかも、汚沢一郎は幹事長を辞めないと開き直り、外国人参政権に執念を燃やして辞めないと言っている。

 南朝鮮を除くどこの国も参政権という主権を外人にそれも反日外人に与えたりしないし、まして議員の自己利益のために売り飛ばしたりする国はない。ところが、前回の衆院総選挙で公約から外していた民主党(通称:ミンス党)が、ゴリ押しして通そうとしている。ミンス党が勝ったから、何でも汚沢一郎の思い通りだそうだ。

 日本の主権を売り飛ばす闇法案は、自民党時代から、次々に可決されている。在日の入国時の指紋押捺・写真撮影の免除、外国人登録証の携帯免除に戸籍法改悪、夫婦別姓、・・・。自民党には、中川秀直(通称:中川(女))、舛添要一など朝鮮人も混入しているが、社民党は、土井たか子、福島瑞穂、辻元清美、ミンス党は、汚沢一郎、菅直人、白真勲などの朝鮮人、謝蓮舫の支那人がいる。公明党は創価学会の教祖池田大作が朝鮮人、日本共産党は朝鮮人スパイの政党で、朝鮮総聯はその下部団体だった。

 テレビを付けると、朝鮮パチンコのCMだらけの番組で、汚沢一郎を気の狂ったように擁護する年老いた電波爺芸者、大谷昭宏の言に唖然とした。

 ミンス党は、公約に掲げたガソリン税や高速道路無料化を破り、公約違反の増税を行おうとしている。しかし、朝鮮人や日教組など日本を破壊する反日勢力を利する政策を行っている。鳩山由紀夫は、秘書の罪は、連座で議員を辞職すると言っていていたが、未だに辞職せず、国民を騙している。汚沢一郎に至っては、次のように書いてあり、正に息をするように嘘を吐く民族だ。
小沢は過去に、自著「日本改造計画」で、こう述べている。

「政治資金制度の改革と同時に、政治資金規正法違反者に対する罰則を強化し、政治腐敗防止制度を確立すべきである。具体的には、違反者を公民権停止処分にし、違反の言い逃れを封じるために連座制も強化する。これは、他の刑罰とのバランスからいえば、重すぎることになるが、政治家が白らの重い責任を果たすために白分自身を厳しく律する自律・自浄の措置として実施すべきだと思う。政治資金公開と同様に、政治家白身が責任と倫理を明確にする制度として確立すればよい。」
posted by cnx at 13:03| Comment(0) | TrackBack(0) | 特亜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月16日

小沢一郎の在日南北朝鮮人秘書列伝


売国朝鮮奴小沢一郎の秘書を10年勤めた、石川知裕(36)

 2005年(平成17年)09月11日第44回衆議院議員総選挙で、民主党公認で北海道第11区より立候補。8万4626票を集めるが、10万7056票を得た中川昭一(自民党)に惜敗率79.0%で敗れた。しかし、民主党の衆議院議員荒井聰(比例区北海道ブロック選出)が2007年04月08日の北海道知事選出馬に伴い、3月16日に辞職。荒井聰は、98万1994票で、現職の高橋はるみの173万8569票に遠く及ばず落選。しかし、2009年08月30日に行われた第45回衆議院議員総選挙で北海道第3区で出馬し、石崎岳に比例復活を許さないほどの差を付け、返り咲いている。
 さて、第44回衆議院議員総選挙で比例区次点であった石川は2007年(平成19年)03月27日に総務省中央選管の承認を得て、繰上で初当選(一種の比例復活)。2009年(平成21年)08月30日に行われた第45回衆議院議員総選挙において、前回同様北海道第11区から出馬し11万8655票を獲得、中川昭一(8万9818票)を破り再選された。
 これが、中川昭一怪死事件の原因となっている。慶応義塾大学経済学部に一旦入学したが、東京大学法学部を再受験して卒業した中川昭一と、森喜朗(72)が裏口入学で入れた早稲田大学商学部とでは学歴からして比較にならない。まして、暴虐国家支那に毅然と対峙していた中川昭一北海道第11区の2万8837票が日本の希望の星を打ち砕いた。
http://blogs.yahoo.co.jp/cnxgeo/29820378.html
 週刊新潮にパンツ丸出し写真を載せる見識の下劣さ。たとえ金がなくても礼儀を忘れるような下郎が国会議員になるべきではない。
http://blog.goo.ne.jp/kokkai-blog/e/af6dcec8897d58c9d5cce17833412c75

売国朝鮮奴小沢一郎の元私設秘書、池田光智(32)

 実家が千葉県鎌ケ谷市。早稲田の鵬志会出身。2004年(平成16年)12月12日(日)に椿山荘で小沢一郎・和子の媒酌で結婚したらしい。小沢和子は創価学会の幹部で、実家の福田建設はマンション強度偽装事件のヒューザー姉歯設計士の仲間。
http://www.hoshikai.org/
http://www.takesan110.com/calen/calen.cgi?mode=topics&action=allview&YM=200412
 西松建設の杉本三吾元社長の娘、玲子は、金丸信・元自民党副総裁の息子・信吾(境川社長)に嫁いでいる。その信吾の兄・康信(テレビ山梨社長)の妻・一子は竹下登元首相の長女。さらに竹下登の三女、公子は竹中工務店の竹中宏平元社長の二男、祐二(竹中不動産常務)の夫人でもあった。その公子夫人の叔父・竹下亘(竹下登の弟)の妻・雅子は福田組の福田正会長の二女であり、長女・和子が小沢一郎の夫人。野中広務の嫁も小泉純一郎の離婚した妻も創価学会。
http://antikimchi.seesaa.net/article/112641640.html
 池田光智自体は小者過ぎてわからない。

売国朝鮮奴小沢一郎の第一公設秘書、大久保隆規(48)

 岩手県釜石市出身。1991年(平成3年)の釜石市議選に30歳で初当選し、2期目途中の11年、自民、自由両党の推薦で同市長選に出馬。1万1553票を獲得したが、1280票差で落選。
 最終学歴が、岩手県立釜石南高校卒の何と高卒。2008年03月に釜石北高を吸収する形で統合し、釜石高に名称が変わった。普通科と理数科があり、偏差値はともに50。
http://gendai.net/?m=view&g=wadai&c=050&no=19363
 大久保隆規の父はパチンコ屋国際会館を経営。母はテキ屋。「国際」という名前は、管理している総連のパチンコ店運営会社「インターナショナル企画」よりの命名。2002年現在で、全国に総連中央直営店は約20店舗を所有。その他、総連地方本部、総連系団体所有は全部で40店舗ほど営業。北朝鮮人。
http://blogs.yahoo.co.jp/audreyhyu/60459929.html

売国朝鮮奴小沢一郎の秘書という肩書で8年援助を受けた愛人工作員、金淑賢(推定36<)

 韓国外国語大学日本語科卒業後、大学院を修了し、1998年に日本に留学。2000年から小沢一郎の秘書。2007年、論文『中韓国交正常化に関する研究』で東京大学大学院総合文化研究科で博士号取得し、2008年、東北大学大学院法学研究科准教授。秘書という肩書の南朝鮮の工作員で、支那人留学生♀2匹と同じく、愛人と目される。機密情報が特亜に大使館を通じて流出している。
http://specialnotes.blog77.fc2.com/blog-entry-880.html

 売国朝鮮奴小沢一郎の秘書、上から3匹、石川知裕(36)、池田光智(32)、大久保隆規(48)が逮捕された。

小沢に関しては西松建設のダミー献金以前から金に関する疑惑が絶えない。小沢の鉄則とはこうだ。

・周囲にベテランは置かない
 2004年に小沢支持する議員で結成された一新会。小沢のバックともいえる一新会だが、この一新会には3年生議員までしから入れない。4年生超のベテランとなると追い出されてしまう。要は小沢がコントロールできる経験の浅い人間しか周囲に置かないのだ。

・領収書の要る金は置かない
 深沢の自宅に10億を置いているという。このやり方は小沢の親分金丸信の直伝だ。金丸は金の延べ棒を自宅金庫に保管していたという。
続きを読む
posted by cnx at 21:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 特亜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月21日

ぽっぽ幸は金星へ、陳美齡は支那へ強制送還せよ



 まず、庄司幸は自星、陳美齡は自国の状況を改善したらどうだろうか。

 金星の大気は、二酸化炭素を主成分とし、わずかに窒素を含み、約90気圧。地表温度の平均で400℃。庄司幸の分厚い面の皮なら大丈夫だろう。何しろ金星人なのだから。

 陳美齡は、暴虐の支那出身。他民族や漢民族を虐げ、虐殺し続けている。とっとと支那に帰って、まず隗より始めよ。

 詐欺そのものの「日本ユニセフ」の陳美齡、これはピンハネ率が少し低いが黒柳徹子のユニセフ(国連児童基金)本体も例外ではない。反日テロリストの温床のユネスコや赤十字でも同じようなものである。最も良心的と言われる赤十字の国際募金でも、被援助者に届くのは3割程度といわれる。しかも、これらの国連関連機関や国際機関には募金だけではなく、我々の血税から支出している。また、個人募金もノルマを強制的に決め、町内会費から強制的に赤い羽根に盗まれている。

 募金をしたければ、直接、被援助者に手渡すしか手はない。

http://ashimu.blog.so-net.ne.jp/2008-06-29
日本ユニセフ協会の謎

 ・ユニセフから直接委任を受けてできた団体ではない.
 ・25億円を使って品川に豪華ビルを建設.
 ・国連ユニセフ親善大使の黒柳徹子氏が困惑している.

http://tanukur.blog8.fc2.com/blog-entry-281.html


http://blog.goo.ne.jp/hienkouhou/e/846ae5244903efb3c5cab852ee3ef3a9
 『援助貴族は貧困に巣喰う』(グレアム・ハンコック著 朝日新聞社)という本があって、ユニセフにかぎらず国連付属の国際組織の実態が見事に暴かれている。朝日新聞は、新聞はボロだが書籍にはたまにいい本を出版する。これは褒めていい。
 題名からは何のことかわかりにくいけれど、「援助貴族」とは、ユニセフとか、ユネスコ、WHO、IMFなどなど無数にある国連付属機関に関わる偉いさんから末端職員までの人間を指している。彼らがアフリカその他貧困にあえぐ人々を食い物にして「貴族」なみの豪奢な生活を送っていることを言っている。
 日本人を含めて地球の北側の“裕福な”国民が、善意の寄付と税金を注いで貧しい人を援助しようとする、その莫大なカネを、彼ら国連付属機関の「援助貴族」どもが巻き上げるのである。その結果、南の貧しい人々をますます貧困に追い込んでいるという、恐るべきメカニズムをこの本は告発している。
 ざっくりと説明すれば、例えばあなたが善意でユニセフにポンと1万円を寄付したとする。さて、そのうちいったいいくらが本当に貧困で苦しむ人の手に渡るか、ご存知かな? ま、1000円分も届けられればかなり良いほうである。まずほとんど届かないと思っていい。ユニセフが「活動資金」としてガッポリ横取りする。偉いさんたちは、国際会議と称してパリやニューヨークにしょっちゅう出張するが、その飛行機のファーストクラス代金は、あなたの善意のカネから使われる。世界各地の暮らしやすい都市に事務所を構え、その家賃も潤沢な善意の寄金からいただく。
 残りの寄付金を形ばかり現地アフリカの国に持っていくとする。ところがそういう国はほとんどが、首長が独裁者であって、そこでまたガッポリ独裁者のふところに入ってしまう。さらに待ち構えているのが、欧米の企業群である。先の「3000円で何ができるか…」にあるように、薬品や食糧にバケるのであるが、そこにビジネスが発生する。薬品会社や食糧品会社が、その援助資金と自社製品を交換するのである。
 例えば某アフリカの国でマラリアの薬が必要だとして、その必要な薬ではなく、製薬会社や食品会社が売りたい薬商品(多くは賞味期限切れの)を、某国に売るのである。だからマラリアの薬が望まれているのに、どういうわけか幼児に避妊薬が配られたりするのだ。
 ユニセフなどは、個人や企業の寄金だけでまかなっているのではない。日本なら日本の国民の税金からも、なんだかんだで巻き上げている。それに、災害があると顕著だが、募金の主体になるのは赤十字以外ではマスメディアである。津波、地震、台風の被害、あるいは歳末募金とかだとマスメディアに募金が集められる。マスコミは何度も書くが、すべてユダヤ=イルミナティの走狗なのだから、こういう「援助ビジネス」に上手に使われるのである。
 いずれ詳しく彼ら「援助貴族」どもの犯罪を取り上げる予定であるが、要するに、ユニセフとか赤十字とかの寄付とは、はじめから欧米の「援助貴族」どもが裕福に暮らすために考えられた仕組みなのであって、善意のかけらもない。
posted by cnx at 22:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 特亜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする